カテゴリー「つぶやき」の記事

雪は積もらなかった

2月9日(土)、「積雪注意報」が出た。孫の子守の日なのに?
そして、11日(祝月)も、雪の予報が。孫の子守なのに…。

結局、雪がちらついた程度で、夫の車での送迎が無事にできて、子守は無事完了。
間の10日(日)は「こども食堂サミット」だったので、連休3日はこうして終わった

鍵盤ハーモニカの練習は…全くできなかった

謹賀新年

1月1日(火)

2019 皆さま、昨年は大変お世話になりました。
今年も、どうぞ宜しくお願い致します。

長男が転職に成功。残業続きで健康が心配だったので、安堵しています。
それで、来月から、日曜がお休みになります!
⇒日曜日の孫の子守は減るかも
何より、昔のサッカー仲間と運動する時間がもてるとよいと思います。気分転換にもなります。

3日続いた孫のお相手も、今日はお休み。
可愛いのですが・・・自分のことができない!!

新年は、夫婦で穏やかにお雑煮を食べて迎えています
初「ピアノ」弾き、初「鍵盤ハーモニカ」弾きもしたい。
明日は、次男夫婦が上京。長男も、再び孫達を連れて来ます

葉牡丹

12月17日(月)

Photo_4 年末は、葉牡丹。
これを玄関先に置くと、お正月が近いことを実感できます。
まだまだ、活動は続きますが。

冬の花鉢

11月15日(木)

Photo_2 冬が来た!そう感じる、いつもの花鉢。

Photo_3部屋の中に暖色があると、ホッとする

※練習に明け暮れた鍵盤ハーモニカサークルのコンサートが無事に終わった。
サークルに入れてもらって5ヶ月で、3回目のステージ。レパートリーが13曲ほど。
老眼鏡ナシで演奏できるように、頑張りましたわ
50人ほどの聴衆、4部構成で1時間でしたが、ウトウトしていた方も…「一緒に歌いましょう」コーナーで目が醒めて 主催者のお許しを得て、15分ほど延長。

次のステージは、25日(日)。時間が短いので、持ち曲の中から7曲。これなら大丈夫

高齢世帯

10月25日(木)

月曜から3日間、保護司や「子ども食堂」の活動・会議で夜遅かった。寝る前に夕ご飯というのは、身体に悪い
土曜に次男の結婚式で静岡⇒帰りに小旅行なので、荷造りを始めた。

さて…
昨日、最寄りの警察署が訪問して歩いていた。
インターホンで「振り込め詐欺についてお伝えしています」と言うので、 「うちは高齢者ではないので、大丈夫です」と言って出なかった。
後で考えたら…夫は65歳。普通に高齢者だったか

そして、もしかして「高齢者夫婦の世帯」としてチェックされていたりして

プーシキン美術館展

7月3日(火)

Dsc_0106_2 そのうち行こうと思っていた展覧会(東京都美術館)。
「会期終了まで、あと1週間もない!」と気付いて、慌てて来館。

「伊藤若冲展」での失敗もあるため、予め、混雑状況をネットでチェックして行ったのですが…
入るのに待つ必要は無いものの、十分、混雑していました。人が切れ目なく入ってきて、チケット購入からだと、行列。
やはり、公園口改札手前のチケット売り場で買って行って正解。

館内は撮影禁止、出口にでかい撮影スポットがありました。ルソーが想像で描いた熱帯ジャングルの世界。馬の陰に入って、この作品の世界に入り込める大きさ  ※この絵、馬がジャガーに襲われているように見えないんですが。ジャガーが馬に抱きついているとか・・・。

◎パリ市内の地図、パリ郊外の地図が掲示してあり、作品のタイトルにある地名がどこなのか、分かるようになっていたのは、親切でした。

◎『廃墟のある風景』を描いたアルマン・ギヨマン(1841~1927年)の解説に目が留まりました。
「50歳で宝くじが当たり、仕事を辞めて、絵に専念した」と! 調べてみたら、日中描いて、夜は土木局で夜勤をしていたそうです。妻は教員をして、生活を支えていたとも。
安易に得た大金だと散財してしまう人が多いでしょうが、堅実だったんですね

自分で

Photo_5 誕生日に何ももらえず、母の日ももらえないだろうし…で、自分で花束を買いました。これ、母の日用

亡き義母がグループホームに居た頃、母の日のプレゼントに贈ってその便利さに驚いたもの。
下に栄養入りジェルが入っていて、自立して世話要らず
花瓶も水換えも不要なので、楽

ゴールデンウイーク!

Photo_4 長らく休みなく働いてきたので、ゴールデンウイークは、遊びます
助成金の申請とかワークショップの応募とか、パソコン作業はありますが…会議もイベント運営もナシ!

お花見

3月27日(火)

Photo 北とぴあで活動あったので、「今日は、花見」と決めました!

飛鳥山公園、平日朝はやはり花見客が少ない 始発のエスカルゴが来たので、それで下りました。
下(王子駅前)では既に利用客の列が。

Photo_3 帰りは、音無親水公園から石神井川沿いを徒歩で。

雪かき

大雪だった月曜日。
雪かきスコップを手に、夫と私は寝る前に2度、家の前を広めに雪かきをした。翌朝、夫が更にやった。

郷里(宮城県)では、自分の家の前の道は公道だけど、そこの雪かきはそこんちの義務。そんな風に育った。東京じゃあ、違うみたいで、呆れる。
高齢だから…とは限らず、年齢に関係なく、自分ちの前の雪掻きをする人が少ないの。

そこを歩く人のことを考えないのかな。 新聞配達や郵便配達の人たち、困るでしょう
雪かきをしない家やマンションの前の道は、水曜になっても凍結して歩けなくて、危ない状態で、歩くのも怖かった。
労働者の権利と共に、そうした公共心を学校で教えるといい。教えない家が多そうだから。

より以前の記事一覧

2019年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ