カテゴリー「つぶやき」の記事

雪かき

大雪だった月曜日。
雪かきスコップを手に、夫と私は寝る前に2度、家の前を広めに雪かきをした。翌朝、夫が更にやった。

郷里(宮城県)では、自分の家の前の道は公道だけど、そこの雪かきはそこんちの義務。そんな風に育った。東京じゃあ、違うみたいで、呆れる。
高齢だから…とは限らず、年齢に関係なく、自分ちの前の雪掻きをする人が少ないの。

そこを歩く人のことを考えないのかな。 新聞配達や郵便配達の人たち、困るでしょう wobbly
雪かきをしない家やマンションの前の道は、水曜になっても凍結して歩けなくて、危ない状態で、歩くのも怖かった。
労働者の権利と共に、そうした公共心を学校で教えるといい。教えない家が多そうだから。

ベビーマグちゃん

Photo_3 フェイスブックで知り、買って使ってみた。
マグネシウムを利用したもので、これを洗剤代わりに洗濯機に入れて普通に回す。

洗剤を使わないで洗濯とは!
水は汚れないし、洗濯機のカビも無縁。
※綿・麻・化繊用で、ウール向きではない。

無限に使える訳ではないが(1日1回使用で1年ほど)、環境にいい上に、経済的。番組スポンサーでもある洗剤メーカーに遠慮して、メディアは取り上げないんだね。
子育て中の活動仲間2人は既に使っていると知って、驚いた。アンテナが高い!

1個が3キロ用なので、もう一つ購入 shine

新年のご挨拶

2018年元旦

何ということでしょう!腹痛で動けません bearing
年明け早々、丈夫な私が、なのです。掃除と料理はバッチリ終わっているので、特に問題もなく、 夫がアレコレやってくれています shine

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トイレ通いが落ち着いたところで… 今年の抱負を。
「子ども食堂」「学習支援教室」、男女平等を目指す活動を地道に続け、市民活動支援・保護司活動もいつも通りやりつつ…劇場通い・旅行など、楽しいことをいっぱいしたい。
いつもと変わりませんね wink
宜しくお付き合いのほどをお願い致します。

タラブックス原画展

12月27日(水)

今週は、毎日、掃除しています。洗面所、浴室、台所、フローリングの床、窓、終了。残るは、トイレと玄関。

そんな中、行ってきました!西高島平まで dash
板橋区立美術館で開催されている「タラブックス」の原画展。
南インド・チェンナイの出版社「タラブックス」は1994 年に設立され、シルクスクリーンで絵本を作る(手作業で)工房を持つインドの出版社。

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ステキでしたー lovely
絵本も手に取って見られるので、子連れも。 民俗画家などと相談して作るというギータ・ウォルフとV・ギータという二人のインド人女性(代表者)のインビュー画像も見流れていて、ジェンダー視点がよいなぁ〜 shine

PC

Pc

 

パソコンを買い替えた。今回も軽量薄型(700gちょっと)。タッチが軽いので、気分いい shine

ただ…サインインだのプロダクト・キーだのと煩わしいこと。インストールだの、環境設定だのも必要だし。
これまでみたいに…今までのが立ち上がらなくなる前に買ったので、メーラーも(団体の)ホームページも少しずつ引っ越し。

で、古いホームページビルダーで対応できなくなった。
年表のページとか…一から作るのは考えたくもないので、やはり、更新するのがお手軽。 で、バージョンアップ版を買って、FFFTPもお引越し。ネットのみで完了できるのが、素晴らしい good

画面がズレているのを直して更新していたら、あっという間に4時間が経っていて weep
ついでに、ロゴを新しく入れたりして、遊んでいる。ついつい、そんなことをしたくなるのは…嫌いじゃないということね
wink

喪中はがき

喪中を知らせるハガキの中に、見知らぬ名前の女性からのものが。
なんと…同級生の死を知らせる、伴侶からのものだった。

仙台の中学の時のクラスメイト。
合唱祭では、彼が指揮で私は伴奏。とっても真面目な子だった。
四半世紀ぶりに東京在住者で集まった同級会で再開。真面目一方から成熟し(?)予想外に意気投合して、暫く話し込んだ。
暗い表情で、いきなりの「戻れるものなら、違う人と結婚したかった」という一言に、驚いた。
幸せではないのだな、と despair

その後、会うこともなく、何となく年賀状を遣り取りしてきたが、一言も自筆の文言がなく、いつも気にかかっていた。その後、どうなったのかと。

選択に迷ったこともないので、「前に戻っても同じ選択と失敗を繰り返す」ことがイヤで、「戻りたい」などと思ったこともなく、やるべきことをバリバリやれている自分の人生が、本当に幸せだと思う。
彼の最期は…どうだったのだろうか。

この話をした活動仲間は「夫を大事にしたい」と coldsweats01
えっ、そこ?粗末にしてってこと?
私は、彼はパートナーとの価値観の違いに苦しんでいたのだと思ったんだけど・・・

転んでしまって…

電動自転車の前輪のタイヤがへこんでいて、空気を入れたのですが…走りだしたらすぐに抜けて、曲がろうとしたところで、転んでしまいました weep

通りがかった女性がとっても心配して下さるものだから、 「もしや、血だらけ?」と不安になり、
ウェットティッシュでにじんだ血を拭いてもらって、「子ども食堂」の会場へ sweat01

汚れた床を雑巾がけしたら、右膝の下が腫れていていることを自覚。
「子ども食堂」の食材を持っていたので「とにかく行かなきゃ」と気を張っていたせいか、痛みも感じなかったのですが、そう言えば…すりむいた顎もヒリヒリして
despair

パンクを直し、仲間のアドバイスで軟膏を買い、保冷剤で冷やして。翌日、湿布薬も買いました coldsweats02

※自転車のタイヤ、2箇所のパンクは、被害なのでは?と思っている。以前も区の施設の駐輪場で2箇所、パンクしていたことがあったから。
「誰かに恨まれてるんじゃないの?」と仲間に言われたり sweat01

「ミュシャ展」

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行きたかった「ミュシャ展」へ。

混雑を予想して朝一番に。地下鉄連絡口では、同時開催の「草間彌生展」と別々に臨時入場券売り場(机と椅子・金庫のみ)があって、利用。地上の券売所には行列がてきていたので、助かった wink

予想通りの人出で、残念ながら…巨大な「スラブ叙事詩」を一望できず。が、その巨大さと枚数の多さに圧倒されました。
また、サラ・ベルナールの主演ポスターなど、お馴染みの美しいリトグラフの数々、眼福でした lovely

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※「スラブ叙事詩」は、歴史のエピソードとその情景でつづるチェコの歴史。作品が完成した時、既に10年前に独立していたチェコスロヴァキア共和国と国民からはメッセージも絵画作品としても時代遅れとされ、プラハから遠く離れたモラヴィアの古城に「お蔵入り」。
一方、チェコスロヴァキア共和国はその後、ナチスドイツに解体され、大戦後もソ連の共産党支配体制に組み込まれて、再び独立するのはミュシャ没後50年の1989年。そんな歴史があって、再評価されるようになったという経緯がある。


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更に人気の「草間彌生展」。以前、彼女の故郷である松本を旅行中に松本美術館で観ました。トイレの鏡、自販機・ベンチ、街を走るバスまで赤の水玉で楽しかった。
今回も、庭の木の幹が水玉 heart04人が多いのと並ぶのは苦手なので、今回はパス。

目が腫れて

17年ぶりに、眼科医院に行きました。
というのは、ある朝、目ヤニが大量に出て目が開かない!という事態に。
真っ赤に充血して、瞼が腫れています。人相がかなり悪くなったので…薄い色のサングラスをかけて、外を歩きました。

感染力の強いウィルス性のものなら…孫の子守もできないところ。長男に言いましたが、「仕事のシフトは上、休めない」ということで、目ヤニを拭いたら手を洗うとか気を付けていました。かなり人相が悪いのに、孫はちっとも意に介さない風で、そこが不思議でした。

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簡易キットの検査で「(感染力の強い)はやり目ではない」と診断されましたが、「簡易検査なので、100%じゃない」「はやり目なら2~3週間かかり、人と接しないように。(アレルギー性や風邪など)そうでなければ、点眼液ですぐ治る」とも。

そうして、点眼液で、劇的に良くなりました!夫にも孫にも異常なし!
健康が取り柄だったのに、風邪で内科に行った後は、眼科とは…。情けないですね。

掃除

12月27日(火) cloud rain

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昨日は便器を磨き、今日は朝から台所の掃除。
たまには、しっかり掃除しないとね。

かつてはハンズに買いに行ったりしていたお気に入りの掃除用品も、今はAmazonで手軽にお買い物。
孫用に買った踏み台は使い勝手が良くて、重宝している flair

車庫の窓ガラスもやって、今日は終わり。たまっていた使い古しのフェイスタオルや台拭きが役立った shine

普段は健康的な食事を心がけているが…たまに、ポテチやインスタントラーメンが食べたくなる。お昼は一人で酸辣湯麺 delicious 辛くて酸っぱいの、好きだわ~ lovely

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