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2017年8月の記事

子ども・子育て会議

「子ども・子育て会議」の第3期がスタートしました。
1期2年の任期で、私は3期目となります。
学識者が4名になり、小学校PTA連合会などの充て職委員や公募委員などの交代もあり、全体の1/3以上が新メンバー。

学識者も含めて「区の子ども施策についての状況がよく分からない」ということで、質問が多く出て、時間も延長。委員には税金を使って謝礼(費用弁償)も出ていることですし、委員を受けたり応募したのならば、区のホームページなどで勉強して参加すればよいと、私は思います。手当の多い学識の方は、特に。

*ひとり親家庭の相談サービス・ひとり親家庭向けの学習支援教室がスタート。その説明がありました。子ども食堂に「近々離婚する」という親子が来ることもあるので、離婚しそうなケースの相談にも応じる「そらまめ相談室」は有効かな。

*「子ども食堂」助成についての説明後、委員のお一人から、区内の「空き家」と時間がある「高齢者・主婦」で「子ども食堂」を増やせると、区へのご提案がありました。 場所と人手があれば「子ども食堂」がスタートできるという発想、時々、ぶち当たります despair
が、何ごとも、始めるには情熱とエネルギー、継続には冷静なマネージメントやチームワークが必要だと私は実感しています。また、会場の管理とスタッフの斡旋を区の職員がやるには、今の職員体制では無理かと思います(非常勤職員の採用や委託業者の募集ということになる?)

*公募委員さんから「子ども食堂」について質問が出たので、区内の状況や現場のお話をしました。

*「学習支援教室」については、「ひとり親家庭以外の困窮家庭の小中学生にも必要」という意見が出ました。(担当の職員さんがご欠席だったこともあり)無料の学習支援教室を行っている団体として、状況を説明しました。

「夏休みランチ会」終了

計5回の「夏休みランチ会」が終わりました。

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今日は、焼きそばパンの予定でしたが…
ウィンナーも用意して、バイキングにしました shine
焼きそばとウィンナー、レタス、ミニトマト、バナナ、巨峰、浅漬け、オニギリを用意。

◎毎月寄付を下さる支援者の見学があり、区内の子ども食堂、区の助成、登録している子ども達の様子などをお話しました。
共感し、励まして下さることが、大変励みになります confident

ブロック会⇒分区会

8月24日(木) sun

うだるような暑さ。日中の外出が苦痛でした sweat01

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翌日開催するワークショップの準備や会費納入なとの用事で自転車をこぎ、
午後は、「子ども劇場」のブロック会へ。
10月の定期総会に向けて、ブロックの「1年のまとめ」をし、赤字解消・運営について提案をまとめました。

ニュージーランド土産のキウイクッキー、キウイの粒が入っているの。甘さ控え目で「やさしい味」だと好評でした wink

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そして、夜は、保護司の分区会を兼ねた暑気払い。
いつものお店は「夏休み」だったので…池袋へ。若い人向けの商業ビルの中に、 こんな洒落た居酒屋があったのね
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バッチリ冷房が効いていたので、お酒好きな先輩方と、夏場はいただかない熱燗をつい…飲み過ぎたかな delicious

8月第2回目の子ども食堂

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幼児から高校生まで30人(うち、母親2人)の参加。
夏休みは やはり少ないけれど、常連の子がどこかに旅行や外食に行ったのだったら、それも嬉しい wink

◎献立は、ナポリタンライス、じゃが芋とレタスのスープ、ミニトマト、きゅうりの浅漬け。食後にアイスも。

 うちでこういうメニューを作ることはない(トマトソースなら、パスタかマカロニ)が、黒コショウをかけたら、結構おいしかった delicious

 ◎10月に区内でオープンする 子ども食堂の方が3人、見学にみえた。

 ◎夏休みの「体験ボランティア」で来てくれていた大学生とは、これでお別れ。力仕事も進んでこなし、子ども達にも人気で、皆でお別れを惜しんだ。

これから「子ども食堂」を始める方からよく聞かれる質問の一つに、
◎「余ったらもったいないから、完全予約制にした方がいいのか?」
ー答え:予約してくるのは、ほんの数名。仕事と子育てに追われて余裕のない親御さんが多いし、子どもも忘れていたりする。予約しないと行けない、そう堅苦しく思われると足が遠のきます。「(なるべく)予約してね」くらいで。

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私たちは、(みそ汁の汁以外)余っても捨てていない。「ご寄付のお米や寄付金で買った野菜を絶対に無駄にしない」という信念をもっている。
スタッフが持ち帰って、帰宅の遅い家族の夕食や翌日のお弁当に利用したり。参加者が「冷凍して食べる」と、ご飯を持ち帰ることも。
このナポリタンライスのにチーズをかけて焼いて、私のブランチになるとか flair

映画「ドリーム」

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帰りの飛行機の中で観た映画の一つ。
原題 「Hidden Figures」。

◎NASAの3人の黒人系女性スタッフの実録。

主人公のキャサリンは天才的な頭脳をもち、黒人女性初の工学博士でも、「黒人だから」という理由で臨時雇いの計算係。

「リケジョ」が「計算係部屋」に集められてこき使われているのは、胸が痛む
wobbly

黒人が使えるトイレが僅かしかなく、勤務棟の外に出て遠くの棟のトイレまで行かざるを得ないとか、エンジニアになるのに「白人しか学べない高校・大学に通うべし」という決まりがあったり、「前例がないから」と差別丸出しの境遇の中、実力で職場の上司を味方につけ、裁判を起こして勝利して 男子校の夜間講座を受けたりと、自ら道を切り拓く前向きな生き方に感銘を受けた。

IBMの大型コンピューター黎明期。「電算機室」を用意して設置するも…IBM社員がちっとも動かせず、休憩時間にマニュアルを読んで独学した「機械に強いリケジョ」が大活躍。

彼女は「大型コンピューター」購入で計算係が解雇されることを予測して、計算係全員を連れて「室長」となる。痛快!!

3人共、家庭をもち、母親や夫も総動員で子育てしているのも、素晴らしかった。

※悲しいのは、秘書の白人女性が「差別していない」と言いながら、ちっとも味方せず、「男性を補助する美人の秘書」然としていること。

オークランド5日目

8月18日(金)

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出発まで時間があるので、夫の希望で…港にある海洋博物館へ。
ガイドブックにある市内の観光スポットは大体網羅して、ここくらいしか残っていない wink

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港に繋いである船も、展示品 shine

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マオリ族のカヌー、侵略して来たイギリス人の帆船・蒸気船から「アメリカズカップ」まで、幅広い。

大きなのは2〜3階ぶち抜きで置いてあるの coldsweats02

移民船の狭い二段ベッドが再現されていたりして、なかなかリアルでした。

◎ホテルからスーツケースをカラカラ引いて、スカイバス乗り場まで行き、空港へ。

オークランド4日目~その2~

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昼食は奮発して、由緒あるフェリービル1階にあるレストランで。

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港を一望できるオシャレな店。

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スパイシーな羊肉、美味しかった delicious

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食後、ベンチ座って…カモメを愛で、しばし港を眺めて。

お土産を買って帰りました。

オークランド4日目

8月17日(木)

マオリのショーが観られるというので、今日も市内循環バスに乗って、市内の南東部にある「オークランド戦争博物館」へ。

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「戦争」と言っても、それは3階だけ。
1階では、マオリ族の文化・歴史を知ることができます。

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巨大なカヌー(←上のカヌーの一部)や高床式の住居、彫刻などに圧倒されました wobbly

2階では、自然に関する展示。

国鳥 キーウィや飛べない巨大鳥 モアの剥製を見学。

 

◎マオリのショーは、一日に2回(夏季は3回)。入場料に2千円弱上乗せしてチケットを買います。

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開始少し前に1階に集合すると、出迎えに来た出演者がエレベーター ⇒ 3階のホールまで引率してくれます flair

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市民は入場料が無料で、観光客や社会科見学の学生に混じって、保育園児のグループも保育士さん達と入場 wink

ステージは、11時から30分ほど。
四部合唱がキレイにハモって、歌声は文句ナシ! 最後は、ウォー・ソング、「ハカ」。
フットボールの試合前にやる、アレです。迫力、ありました shine
「ハカって、何?」と訝しんでいた夫も、納得 confident

オークランド3日目~その2~

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市内バスでホテル付近に戻り、徒歩でオークランド美術館へ。
ニュージーランドのアーティストの作品を鑑賞。建物自体が、ステキshine

入場無料で、作品にさほどの驚きはなく coldsweats01

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それはアルバート公園の一角にあって、公園で…しばしのんびり confident 
木蓮やポピーなど草花の手入れも行き届き、市民や(隣接するニュージーランド大学の)学生さんも多い。

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天気はいいし、空いていたので…街のシンボル、スカイタワーに上ってみた。
チケット売り場で、60歳以上は「シニア料金」があることを教えてもらい、500円ほど安い料金(1人2千円弱)で wink
60階の展望デッキへ。

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グルッと市内を展望し、カフェでこの地の人気No.1の人気アイス、ホーキーポーキーをdelicious

オークランド3日目

8月16日(木)

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今日は、街歩き。
バスで、オークランドの旧市街地 パーネルへ。

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トーリー・トリニティー大聖堂は、「南半球で一番大きなステンドグラス」とのこと。木造でマオリ族やこの地の動植物が描かれた明るい色彩が、特色 lovely

外側も、素晴らしい。
ちょうど、演奏会が開かれていた。

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その後、バスで港に移動、フィッシュ・マーケットを見学。

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ランチに、フィッシュ&チップスを。
ムール貝も揚げちゃうのね、もったいない…。
ポテトが多く、食べ切れん wobbly

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食後の散歩がてら、おしゃれな街、ポンソンビーに移動。

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オーガニックの八百屋さんで、地元の野菜や果物を見物。ひょうたんのような南瓜や細長い玉葱とか。

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話題のカフェで、ドーナツを。

 


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ベリーソースやカスタードソースを自分で注入するという趣向。
甘くない生クリームも付いてくる。ドーナツは…揚げパンだよね(外側にまぶした砂糖は、不要)
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オークランド2日目~その2~

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2時間ほど、説明を聞きながら家々を見て回りました。

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撮影に合わせて60%、90%、原寸大のものと、色々。全て違っていて、飽きなかったです heart04
畑の野菜や花々はスタッフが手入れしていて、風に揺れる洗濯物もリアル shine

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旅行直前に「ロード・オブ・ザ・リング」で予習した夫も、楽しめました flair

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居酒屋では、ここで醸造されているビールがいただけます delicious

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帰りは、市内の交通渋滞で2時間半かかって despair

こちらは物価が高くて、サンドイッチとコーヒーで軽く千円を超える出費。
疲れていたので…ホテル向かいの中華屋で、食事。口コミで評判が良かった店。四川担々麺、辛くて美味しかった good
辛いのが苦手な夫は、牛肉の焼きそば。1人900円くらい。

オークランド2日目

8月15日(火)

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オークランドからホビット村(庄)まで、車で2時間ほど。
天候は、曇り⇒雨⇒晴れの繰り返し。 晴れると虹が出ます lovely

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レストハウスでランチ。このサラダロール、見た目はイイが、殆ど味がせず、コショウをかけて delicious イギリスが植民した所は、やはり…食事にあまり期待できない。

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ここは、映画「ロード・オブ・ザ・リング」のロケ地に選ばれたアレクサンダーさんの私有地。
ロケ終了後、牧場使用のために元に戻してもらったものの…沢山のファンが訪ねてきたことで「商売になる!」と気付き、次の「ホビット」シリーズの契約時には、しっかり建ててそのまま残してもらい、その後ずっと「映画村」で稼いでいるとのこと。

こんなに起伏に富んだ広大な土地が私有地だなんて!そして、村に仕事や税金(収益が莫大)など大きな経済効果をもたらした賢さは、本当に素晴らしい
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全員がホビットバスに乗せられて、村まで移動。今(冬季)は15分間隔だが、夏場は10分間隔で走るとか。

オークランド1日目

8月14日(月)

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こんな夜中に、羽田空港。
就航したばかりだからか…ゲートは端っこ。滑走路に辿り着くまで、25分くらいかかっていた wobbly

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深夜に夕食が出て。それは、もう食べたって。夜食の間違いでは?
10時間で、ニュージーランド航空でオークランドに到着。 黒い尻尾の方が、私が乗った飛行機。

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空港に居たのが、この方。威厳ありますね〜 shine

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ホテルは、スカイタワーの近く。南半球で一番高いんだって wink
上ってみようかと思ったら…中国の団体さんで大変な混雑。やめて、街歩き。

スーパーで地ビールとつまみ・食料品を買い込みました。

ニュージーランドへ

airplane 羽田からオークランドに直行便が出るというので、久しぶりに旅に出る。
海辺の街、大好き! 日本の11月くらいの気温だそうで…お盆休みなのに、安いの lovely
服装が全く違うので、長袖を引っ張り出して、と。

ホビット村にも行く予定。
一昨日、夫が「ホビット村って、何?」と wobbly 今頃かよ…
『ロード・オブ・ザ・リング』をTVで観ていたのに、憶えていないというんだから。
ちょうど、スカパーで「夏休み特集」として、第1~3部一挙放送していたので、解説しながら見せた(結果、部分的に憶えていた) wink

※PC・スマホ持参。留守中、次男が帰省したり、友達が鉢花の水遣りに来てくれたりします(いつも、ありがたい!)

8月第1回目の子ども食堂

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◆参加:35人(うち、親3)、スタッフ8人、お手伝い2人
◆献立:鶏肉のクリームソース丼・キャベツと人参のスープ・浅漬け・トウモロコシ・梨・ミニトマト

◎梨は、参加者の親御さんからのご寄付
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◎トウモロコシは、農家さんからの寄付。「生で食べられる」品種。届いたトウモロコシに同封されていたお便りに「生で食べる以外には…オーブントースターで焼く」という例が紹介されていたので、ホットドッグの時のように、近くのスタッフがホットプレートを持ち込み、焼いていたら…ブレーカーが上がってしまったwobbly
エアコンと炊飯器と扇風機で容量がいっぱいだったみたい。 残念 weep

映画『DANCER』

8月5日(金)

「夏休みランチ会」や「学習支援教室」の始動など、「子ども食堂」の活動が落ち着いたので、以前から興味のあった セルゲイ・ポルーニン のドキュメンタリー映画 を観に行った。
ネットで目にした「Take Me To Church」のミュージックビデオが素晴らしくて shine
これを映画の終盤で見ることができる。

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邦題は「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣 」

監督:スティーヴン・カンター (2016) 90分弱。

ウクライナの小さな町に生まれたセルゲイ。
体操で才能を発揮させた一人息子を、母親はウクライナのバレエ学校⇒英国ロイヤルバレエ学校に留学させるが・・・学費のために父と祖母は外国に出稼ぎに行き(パリオペ・ロシアのバレエ学校は国立で無料だと聞いたように思うが…有料なのね)、母はビザが無くて帰国。家族はバラバラになる。

成功すれば家族が一緒に暮らせると思い、誰よりも練習に打ち込むセルゲイは3年飛び級して、英国ロイヤルバレエ団に入り、19歳でプリンシパルになる(最年少記録)。
が、15歳で親は離婚していて、バレエ団で最高位まで上りつめたことで目標を失い、23歳で退団。「bad boy」の評判をとった彼をアメリカのバレエ団は契約したがらず…ロシアに帰国。ゼレンスキーとの出会いで、国立モスクワ音楽劇場バレエ団で踊ることになる。
「バレエに支配されていた。普通の生活に戻りたい」と、引退。

英国ロイヤルバレエ学校時代の友達が「学校を出て振り返ると、自分には少年時代が無かったと気付く。怪我しないようにと外遊びを禁じられて、バレエ漬けだった」と話す。
セルゲイもバレエしかしてこなかった。
映画では、彼が踊りまくるシーンがいっぱい。素晴らしいに尽きる lovely
まだ20代半ばだというのに、人生に疲れた顔をしているのが気の毒
weep

終盤、長く拒絶していた母と父・祖母を劇場に招待して、また踊り出す。家族との和解シーンもあって、少しホッとした。
幼くして一人で寮生活をせざるを得なかった彼にとって、家族の欠如が情緒不安定の原因のような。

「Take Me To Church」のミュージックビデオが注目を浴び、映画出演もするそうで、ヌレエフの伝記映画にも出演予定とか。楽しみ shine

学習支援教室

今月から、「子ども食堂」を運営する団体の新事業として、月2回の「学習支援教室」(無料)を始めました。社会福祉協議会と共同で、3か月ほど前から準備してきたものです。

◎子どもを補習塾に通わせたり、「宿題はやったの?」と声がけするには、お金・時間・親の精神的な余裕が必要。小学校で授業につまずくと、中学校で授業についていけなくなり、高校進学に影響します。
私達は、一人ひとりの子どものニーズに沿った学習支援を行うことで、子どもの将来の選択肢を少しでも広げたいと思っています。 このような「教室」が他の地域にもどんどん広がり、どの子も徒歩圏内で学ぶことができるようになると嬉しいです。

◎生徒の定員15人に対して、講師が12人。内訳は、小中学校等の教員経験者が9人。学生などの講師補助が3人います。 ほぼ個別指導態勢をとることができています。

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◎お誘いに応じて下さった講師の皆さま、参加している子ども達、その親御さんたちとの出会いは、この教室を始めたからこそ。

◎お腹が空いていると勉強どころではないと思うので、おやつも用意しています(「歳末たすけあい募金」の助成金や寄付金を充てます)。私達にとっては、この事業も「子ども食堂」と同じように、地域の親子と知り合える場であると考えています。


*スタッフ一同、子ども達の集中力に感動しています lovely
*この活動を機に、会員が増えました。「学習支援」に強い関心をもっている方たちです flair
*子どもと講師両方の出欠席の連絡・記録、教材の管理、おやつや麦茶・会場の準備などをスタッフで行います。講師もスタッフも無償です。和やかな雰囲気で、子ども達が楽しく学習できるよう、気を配っていきたいと思っています。

「夏休みランチ会」第3回目

8月1日(火)

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今日の「夏休みランチ会」は、ホットドッグ。
参加は、ちょうど30人。
スタッフ4人、お手伝い2人。

◎食後のかき氷に、皆、大喜び。カルピス4味を用意しました。
◎男女共同参画施設が発行する情報誌「ゆうレポート」の取材で、担当の職員さんと所長さんがみえ、お手伝いもいただきました。

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