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2015年9月の記事

『眼のある風景 夢しぐれ東長崎バイフー寮』

9月26日(土) rain cloud

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劇団文化座公演、2時間45分
原作:窪島誠一郎、脚本:杉浦久幸、演出:西川信廣、出演:佐々木愛・ 阿部勉・米山実・ 沖永正志・白幡大介・髙橋美沙 他

演劇鑑賞会の例会。主人公の画家、靉光(あいみつ/あいこう)と彼の作品については、こちら

【内容】昭和の初めから敗戦にかけ、池袋とその周辺は、芸術家たちが集い、芸術の都パリに倣い<池袋モンパルナス>と呼ばれた。散在する下宿やアトリエ群の中に、詩人・花岡謙二が営む培風寮もあった。
みな貧しく、なかでもその力量と芸術への真摯さが際立つ画家・靉光。戦争が進む中、戦争協力をすることで食いつなぐ者、それに耐えかねて筆を折る者、赤紙が届いて脱走する者…彼らの夢は潰えていった。靉光にも、召集令状が届く。

戦後70年、きな臭い世相を重ねて観てしまった。芸術も演劇も、若者の夢も…為政者は「国家の利益」を掲げて押し潰してしまうのだと、実感させられる。

終演後、近所のイタリアンでサークル会。集団的自衛権の強行採決や国会前抗議デモのことなどに重ねて、感想を語り合った。周囲の無関心を嘆きつつ、「政治に関心ない妹に、このことを話したんだ」という仲間の話もありで wink
心置きなく原発や政治の話ができる仲間がいるって、いいな shine

『民主主義ってなんだ?』

9月23日(水) sun

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河出書房新社 (2015/9/18)

作家で明治学院大学国際学部教授の高橋源一郎とSEALD’sの中心的なメンバー、奥田・牛田・芝田さんの3人が、2012年夏に発足したTAZ、その後のSASPL、そしてSEALD’sの活動、民主主義・立憲主義などを語り合う。

*高橋教授は、奥田さんの入試面接をしたって!。学校教育に洗脳されていない、野性的な子だったと。その生い立ちは、かなり特殊。中学から家を出て暮らしているという。
2012年に「言語表現法」という授業を奥田さんがとったこと、2013年にデモについて相談しに行ったエピソードも紹介されている。
「憲法」や「民主主義」など、政治に使われる言葉と向き合い、「自分の言葉」で話すこと。去る者を決して責めず、自分の行動で示すこと。

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上のカバー写真、下の表紙写真(TAKE BACK DEMOCRACY 民主主義を取り戻す)は、SEALD’sのメンバーによる

*「我々は」ではなく、「俺らは」と話す。SEALD’sは、「個人として話す場」をつくっている confident ⇒高橋:僕が政治運動をしていた時、まずかったのは個人の言葉がなかったこと。

*周囲の人を勧誘しない。集会に来た人に「入りたい人!」って呼びかけて、話してLINEを交換する。活動を始めた頃のドタバタも面白い bearing

*高橋:SEALD’sでは女子も話すのがいい。高橋が活動を始めた高校時代、女子はスピーチをしなかった。この男性中心の社会で、女子の方が厳しい視線に晒される(誹謗中傷が多い)。
*民主主義は欠陥だらけ。ちょっとつつくと、独裁制や衆愚政治に変わったりする
*古代ギリシャで始まったデモクラシーは、デモス(=民衆)+クラトス(=政治体制)(ギリシャ語)。英語では、people's power flair


*バイト代をつぎ込んで活動を始めたエピソードも面白い。やっぱり、身銭を切らないと始められないんだよね sweat01

*牛田さんは、バイトのある日は集会を休む。お金が続かないと活動もできないから。彼の話すアメリカインディアンの「大地は未来の子孫から借りたもの」という考え・・・なるほどね flair 「民主主義と立憲主義は、自由と拘束。その循環こそが、本質」と、語る。

*奥田さんは、平和学を勉強したくて、明学大の国際政治学部に入った。9カ月の海外放浪経験あり。「民主主義は、他者と生きる共生の能力

『松元ヒロ ひとりだち』

9月22日(祝火) sun

次男が友人と会う用事があって、日曜夕方に帰省。翌日、『海街ダイアリー』を6巻まで読んで帰って行った。映画も観たというので、一緒に盛り上がった happy01
来月、彼の赴任地の磐田+浜松・奥大井湖上駅を旅行しようと思っているので、日程の打ち合わせも。

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紀伊國屋ホールにて、4日連続公演の2日目。満席 shine

いつもは友人を誘っていくのだが、今日は夫と。これで、ヒロさんがどういう人なのか、説明が省ける wink

夫は時事ネタに大笑いしつつ、「これ、危ないんじゃないの?」
⇒「TVに出ないから、大丈夫」

安保法案について、しっかりと言及。SEALD’s の話も出てきた。
チャプリンの映画シリーズ、今回は『独裁者』。一人で演じながら、いつの間にか、今の日本の政治状況に結びつく結末。

これからも続く

9月18日(金) rain cloud

今夜は、早めに国会前へ。 今日も警視庁の車と警備の動員数が夥しくて、視界が悪い wobbly
丸腰の市民相手に、何なんだろう(残業代は、税金よね)。

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◎さて、前回、小さな拡声器を手にシュプレヒコールしているおじさまを見て、その存在を知った小型の拡声器。私もAMAZONで買ってみた wink バッグに入る小さなもの。リュックにプラカードと「いかにも」デモっていう服装ではなく、何食わぬ顔をして普通に電車に乗って行ける。
大声を出すと声が嗄れるので、とっても便利。小さなプラカードにケミカルライト・・・バッグの中に、グッズが増えていく
shine

karaoke 野党の議員さんや落合恵子さん・・・今夜も野党各党の議員さんや学識、有名人がマイクを持ってスピーチしていく。「戦争をさせない・九条壊すな!総がかり行動実行委員会」と「SEALD's」さんが交代で仕切る。「集団的自衛権は、要らない」「子どもを守れ」「若者、守れ」「戦争したがる首相は要らない」・・・皆でシュプレヒコール。

私達の体力では2時間が限度。腰と脚が・・・ despair 帰って行く人と今から抗議集会に加わる人が、横断歩道ですれ違う。これも気持ちがいいこと。できるところで続けようと思う。私は「暴力から平和は生まれない」と、信じているから。

国会中継やニュース、FBでの集会の呼びかけに目が離せなかったこの夏、不本意な結果に終わったのは悔しいが、これで諦める訳ではない。たった17%の票しか獲得していないのに、独裁政治は許せない。今回、電車賃と時間を使って、何度も何度も集結した市民の声を背景に、野党も力を合わせてくれた。これからの選挙でも、協力していってほしいと願う。

この安保法案可決で、海外でボランティアカル同されている方達がテロの標的にされることも出てくると思うので、心配だ。「テロの標的になる可能性高まる

国会前へ

 9月14日(月) sun

今日は、FBや新聞広告で「結集」がかかっていたので、友人と国会正門前へ。駅で活動仲間と出くわし、目的が同じと分かって嬉しかった shine

昨日、ネットでのアドバイスに従って、100均で「ケミカルライト」を買った。友人はブレスレットも仕入れてきたので、お揃いではめた。道すがら、大量のA3大のプラカードを若い子が配っていて、いただいた。
「さすが、若い子の知恵は素晴らしいね。ヘリコプターから空撮する時、プラカードと灯で人の多さをPRできるものね」と、感心
wink

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駅からの道すがら、行く手を遮り、国会前では歩道に市民を押し込む大勢の警察官。そして、視界を遮る警察車両の多さに驚いた。
市民が柵を車道側に押していったのは、人が後ろからどんどん押し寄せてきて、危険だったから。 街路樹の下にも大勢の市民がいるのに、空から見えないのは、残念。8月30日も、そうだった wobbly

結局、車道にも人が溢れた。
大勢の市民が集うことが予想されているのに、大勢の警察官に残業を強いて邪魔させるのが不思議。狭い歩道に押し込んだら、かえって危険。私達には、安全な環境で意見を表明する権利がある。時間と電車賃と体力を費やしてやってきているのだから、邪魔しないで!

『右傾化する日本政治』

9月13日(日) cloud

6月の演奏について反省したいとドラマーから提案があり、バンドの仲間とランチ。夜は、子ども劇場の例会。その後、サークルの仲間とサークル会。充実した日だった shine

Ukeika
中野 晃一 著 (岩波新書2015/7/23)

勉強にはなるが…難しくて、読みかけのままになっていた。
今朝の新聞の書評に、著者が「外務省から反政府的な識者として誹謗中傷されている」とあったので、俄然、読む気になった wink
以下、ちょこっとメモしておく。

―― 民主党政権が短期間で終わった時、「政権をとるに値しないダメな党。やっぱり、自民党しかない」と、多くの人が言っていた。私は、「経験ないから、いきなり上手くやれると期待するのはムリ。これまでより、なんぼかマシ」と評価していたけどね。
で、うまくいかなかった理由の説明が分かりやすくて合点がいった。

*保守長期政権の枠組みのなか、自民党と官僚制は密接な関係を築き上げており、政治を自由化しようとする民主党政権に、官僚は協力せず

*もっとも執拗に抵抗したのは、検察庁。民主党だけをつけ狙った国策捜査を行っていた

*報道各社の上層の多くは自民党幹部の番記者上がりで占められており、民主党政権に冷淡だった

*連合からの支持を受けている民主党に対して、財界全体も冷淡であった

◎野党時代にいっそう右傾化した自民党が政権復帰を果たしたばかりか、新たに新右派ないし極右の衛星政党として維新の党や次世代の党が誕生した

◎新右派転換の振り子は、1980年代以降、常に支点も一緒に右に動きながら触れており、揺り戻しとっても極めて限定的にすぎない。

――じゃ、どうすればいいのか?
① 小選挙区制の廃止
② 新自由主義との訣別:企業主義や利己的な欲望の追求を正当化したことで、政治経済の寡頭支配は、暴力や貧困、格差など、個人の自由や尊厳を脅かす最大の要因となっている
③ 旧来型の同一性に依拠した団結(×幹部からの上意下達的な組織モデル)ではなく、アンチ・レイシズム、フェミニズム、LGBT、沖縄への連帯、「戦争させない・九条壊すな!総がかり行動実行委員会、宗教団体、弁護士会、学者、SEALDs、全日本おばちゃん党、怒れる女子会…など、他者性を前提として連帯を。

孫の子守

9月8日(火) rain

昨日・今日と、熱を出して保育園に行けない孫の子守をしていた。
朝、長男が突然 「早く来て!」 と電話してきて、冷蔵庫にある果物(孫は、果物大好き!)やら何やら食料・飲料持参で長男宅に駆けつけ、義娘が帰ってきてバトンタッチ wobbly
昨日は講演会の準備があったので、早退してきてもらった。

孫は、熱があるのに、さっぱり寝ない coldsweats02 DVDを見たり、車に乗ったりで、食用旺盛。自分の食事では足りず、私のおむすびや果物まで、奪いにきたり sweat01

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今日は、誕生日に買ってあげたブロックで遊んだ。
「たーかくなーれ、たーかくなーれ」と言いながらが、何の考えも無しでひたすら積み上げる。
当然・・・倒れると 「難しいね~」だって coldsweats01
下の方を安定性よく固めてあげた。

部屋中に干してあった衣類は、乾燥機能付きの風呂場に順番に持って行って乾かし、畳んで、(分かる範囲で)収納。視界が開けた wink

子育て支援しつつ、孫と過ごせて・・・楽しかった。昼寝さえしないのが辛かったけどね sweat01 その分、夜はぐっすり寝たらしい。

心理的支援

9月7日(月) rain

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地区の保護司会主催の講演会を開催。担当として、企画から実施まで、ずーっと(5月初めから)準備をしてきたもの。

◎講師:井上孝代さん(明治学院大学 名誉教授)
臨床経験が豊富で、「東南アジア保育支援」の活動を長らくされてきた方。男女共同参画審議会のメンバーもご経験。
ー「自己肯定」「傾聴」「共感」「トランセンド(超越)」・・・ワークショップ形式で、分かりやすい内容。

地区の小中学校から校長・副校長・保護者の方、保護司で60名弱の参加。
わざわざ時間を割いて来て下さった方に失望されないよう、資料の準備やら司会、機器の用意など、失敗のないよう、気を遣った。好評で、ホッとした sweat01

会場が近所だったので、機器の準備・片付け用意要員として、夫も手伝いがてら、講演会に参加。職場でもためになる内容だったと思う confident

報告書を作って発送まで、もう一仕事。

第14回 東京JAZZ

9月6日(日) cloud rain

今年も 東京JAZZ notes
東京国際フォーラム Aホールにて。地上ステージも、盛り上がっていた。

昨日の昼は アンナ・マリア・ヨペック(vo)、夜は エスペランサ・スポルディング(b)とお気に入りのミュージシャンの公演があったが・・・保護司の抜けられない用事があり、断念 weep

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今日は、同行する友人が腰を痛め、夫を誘って行った。
3時間半で3グループの演奏の中、
これは、日野皓正 & ラリー・カールトン SUPER BAND featuring 大西順子、ジョン・パティトゥッチ、カリーム・リギンズのステージ。
期待通りの至福の時間
confident

トリは、ハービー・ハンコックが、ご高齢のウエイン・ショーターに付き添って出て来た。満席の 5,000人ホールに、出演がたったの 2人 sign02
ショーターが自由に吹くのに合わせて、シンセをピコピコポコポコ、ピアノをポロロン・・・。 巨匠の演奏に期待していただけに・・・環境音楽みたいで失望した bearing

夫は、「これ、曲なの?再現不可能だね」-イエイエ、毎回同じじゃないのが、ジャズです coldsweats01 曲じゃないのに、延々と続けられるところは、スゴイんですが・・・。
キレイな音だったから、2人共、気持ち良く寝られたけ sleepy 高齢者のみの演奏は、絶対避けなければならない(チケットを買わない)と、肝に銘じた。 
ドラムやベースの若い人と一緒にプレイすれば、まだいいんだけど。

『日本国憲法 大阪おばちゃん語訳』

9月4日(金) rain cloud

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谷口 真由美  著、文藝春秋 (2014/12/5)

『NWECフォーラム』のシンポジウムで好印象だったので、買ってみた。憲法がこんなに読みやすいなんて flair 元々が、どんだけ読みにくかったんだって… coldsweats01
解説も分かりやすい。大阪大学で日本国憲法の講義が大人気、一般教養科目1,000のうち、生徒の人気No.1 っていうのも、頷ける good

普段教えてるような口調で、普段教えてるようなことを書いただけ」「これが世の中でウケるとしてら、世の中がホンマに変化したってことや」「おばちゃんが井戸端会議で憲法を語る時代が日本に来るのかも」

大学で法律教えるようになって10年。「受講する学生さんにも、何やいま話題の憲法って何やねんってことで、聞く姿勢にちょっと変化がでた」「毎週、時事ネタが困らへんようになってきた」「アンタらこの時期に憲法勉強できるなんて、ものすごいラッキーやでぇ

ー 以下、条例ごとの「ここがポイントやで!」から抜き書きメモ
*日米安保・・・アメリカさんにとっても、何か美味しいことあるはずねんやから、「片務(へんむ)」で卑屈になることもないんちゃう。

*集団的自衛権は、ヤンキーのケンカ? 仲良しのツレがやられて、「助けてーや」と言われたら、ホンマはツレのほうが間違ってたかもしれんケンカとか、ツレのほうが明らかにいじめてる側やのにとか関係なく「俺、アイツのツレやから」という理由でケンカに行くようなモンですわ。

*「人権」っちゅうのは、しんどいって言うてる人に耳を傾けるということ。・・・ 足ふきマットとパンツ一緒に洗うの平気な人と嫌な人がいてたとして・・・平気な人はどっちでもええわけですから、嫌な人にあわせたったらよろしいやん。

*公務員も、公務員である前に、人。君が代歌わへんっていう沈黙の自由まで奪ってええとは、憲法からは読み取られへん。自分が気にならへんからっていうて、誰もが気にならへんっていう理屈は、人権では成り立ちませんわな。

*民主主義の大切なところは、少数派の意見をちゃんと聞くことにある。多数派やから天上天下唯我独尊みたいなことになってしもたら、それは一種の独裁なわけですわ。

*憲法の「押し付け」かどうかを話す前に・・・民主主義がちゃんとできるような憲法つくれっていわれて、大日本帝国憲法とかわらへんモン出し続けてたら、(GHQに)そらアカンっていわれますわな。

*憲法が古臭いことが問題やねんやったら、大日本帝国憲法下でできた民法(再婚禁止期間・結婚可能年齢・苗字の男女差別)とか刑法かえるのが先やろしね。

名刺作り

団体の事業の一つに、イベント時に店開きする「オリジナル名刺屋」がある。イラスト入りの見本を示し、字体や色、大きさをご相談。料金をいただいて、市販の用紙を使って1シート10枚単位で印刷。市民活動の応援のつもりで、利益は殆どない coldsweats01
プリンターとパソコンは団体の備品、不足分は私物を持ち込んでいる(重い・・・)。

最近、イベントで作ったてさし上げた名刺を友人に見せたら「同じようなものがほしいと言われた」と、電話があった。ファクスでその方の「見本」名刺とお友だちのデータを送ってもらおうとしたが・・・ファクスがないと wobbly

で、審議会に出席する折りに、会場のある公共の施設で待ち合わせをして会ったら、友人のデータをおもちでない。えーっ sign02
「じゃ、電話して聞いてください」と携帯電話をお貸ししたが、話がどうも要領を得ない。代わってもらって話すと、ファクスをお持ちだと。ご本人からファクスでデータをもらうことにして、取り次いだお友達から料金と郵送料を(立て替えて)いただいた。

翌日になっても・・・ファクスは来ない。電話してみたら「忙しくて…」
すみません、私もヒマという訳では。講演会の資料作りや映画上映の準備もあるしで、ただ・・・
代金をいただいた以上、早くやっつけたいんです(という言葉は全て飲み込んで) sweat01

その翌日、やっとファクスが届いたが・・・薄くて読めない weep 再度、電話したら「これから出かけるから、あとで」と。まるで、私はクレーマーか?

夕方近く、マジックで大きく濃く書いたファクスがやっと届いて、すぐに作成。ファクスで了解をとり、さっさと仕上げて宛名を書いて、ポストに投函 shine
ふだんなら
10分でできる作業に、どんだけ手間かかってんだ~ wobbly

私は元々、愛想のよい人間ではない。団体の事業だからと思い、とにかく最後まで愛想よくお付き合いしたのが、疲れたな coldsweats02

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