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2015年1月の記事

ココナツオイル

1月25日(日) sun

旅行から帰ってきて風をひき、咳に耳鳴り、喉が痛くて。同行した友人の一人が最終日、咳をしてたからうつったかな… despair
外出をなるべく控えて(ダンス公演のチケットを無駄にした)、服薬のおかげでやっと回復。

昨日は、団体の大きな行事である「区議会議員との懇談会」を終えて、 今日は、バンドの新年会。6月のステージで演奏する曲目とスタジオ練習日を話し合った(入った中華料理店の料理が不味くて、写真なし)

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これは、ホイアンの雑貨屋で買ったココナツオイル。「100% natural」「Made in Vetnum」と書いてある。
「ココナツ石鹸、ない?」と聞いたら、これを出してきたので、てっきり液体石鹸かと思ったていた。ポンプ式なのに一向に出ないので、お風呂で温めたら…底の方が透明の液体になって…オイルだった
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キャップを外して、竹櫛で取って使っている。白く濁っているのが、掌にあいのせると、透明なオイルになるの。 1本4ドルなので、顔や手足に惜しみなく使っている。夏になれば、ポンプは使えるかもしれないが、夏にオイルは使わない coldsweats01

ようこそ!

cat 新着記事はこの下にありますので、ご注意ください。


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wine Doblog 時代のものは、こちら goo のブログ に 「資料」として、記事のみ保存。

pen 趣味の 劇場通い旅、バンド、どっぷり漬かっている 市民活動読書 映画家族 のことなどを綴っています。


wave 南の島
の浜辺に建つホテルに滞在し、椰子の木陰で昼寝 をするのが好きなので、このタイトルをつけました。

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この写真は、2015年1月のベトナム旅行で撮影したもの。上は、ミーソン遺跡、左はホイアン市場。

 

bottle 初めていらした方は、お好きなように お読みください。 例えば、
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pc 尚、「 保存するほどでもない 」 と思った記事は、削除することがあります。 また、映画や観劇、書籍等についての記事は 私の 「 備忘録 」 ですので、ネタバレ もあります。 私は 結末が解かっても一向に気にしない性質ですが、そうでない方 ( で、これから観る・読む方  )は、読まない方が無難かも。

帰国

1月14日(水) cloud

さぁ、寒い日本に戻らなくちゃ despair
「毎晩、宴会しているみたいで楽しかったね~」と、友人達と名残を惜しむ weep

ダナンの空港は新しくて、コンパクト。お買い物もすぐに済む wink
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探していた蓮のティーバッグ

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蓮の実入りのチョコレート。
料理に蓮の実が入ったのも美味しかったな delicious 見た目が銀杏みたいで、ナッツの食感。同行の友人の一人は、銀杏もナッツも好きなのに、「これは苦手」と残していたけど…

帰りは4時間半ほどで着いた。乱気流が続いて、食後のコーヒーはとうとうサービスされなかった despair あまり長く続くので、本当は「席を立たないで。トイレの使用はお控え下さい」なのに、トイレを使用せざるを得なかったし sweat01

最後の夕食

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ベトナムでは、フランスの影響で、フランスパンも食べる。

ベトナム風海老の炒め物とフランスパンが一緒に出てきて、「そのソースにパンを付けて食べろ」と言われて、ビックリ wobbly

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その後に、当地名物の汁が殆どない「フォー」が出てきた。焼うどんみたい。
パンの後にフォー?って…どうよ coldsweats01

「フォー」は平べったい麺で、丸い麺は「ブン」と言うの。ブンは、トコロテンにように、押し出して作るんだって。



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旅行の間、昼食は地ビール、夕食はワインというのが定番。チリやフランスなどからの輸入ワインは高価(日本と同じような価格)なので、ベトナムワインがあるとホッとした wink

ホイアンでお買い物

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午後は、友人達とホテル近くの市場へ。
倉庫のようなところに、個人商店がひしめいていた。ハノイやホーチミンと違い、食料品だけだったので、外に出て、目の前の瀬戸物と竹細工の店へ。

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大好きなバッチャン焼きの茶碗を中小2個ずつ、計4個。観光客には高めに言うので、値切るのが鉄則。ここでは、$6に値切った wink ここでは、店主のお婆ちゃんが椅子を勧めてくれて、とーってもいい感じ。その娘である「おばちゃん」は、商売上手。

そこから西に、かつて日本人が建てた「来遠橋(らいおんばし、別名 日本橋)まで伸びるチャンフー通り、その1本南の グエンタイホック通り、そのまた1本南、ドゥボン川沿いの バクダン通り、そして、ホテルに面した タンフンダオ通り を歩き、買物。

F1010502_2これは、善哉のマグネット。こちらの善哉は、豆のみのあっさりしたもの。
シルクが特産なので、ショールや夫のネクタイも。物価が安いので、色々買っても合計して○千円にしかならない。

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小さな個人商店ばかりで、衣料品の店では、奥にミシンが見えたりする。
印象としては…お店を切り盛りするおばちゃんは、愛想なしでしぶとい感じだが、お婆ちゃん達は「人がいい」雰囲気、 娘達はキレイで愛想が良くて、元気。そして、駆け引き上手 wink

ミーソン遺跡


13_4ホイアンからバスで1時間ほどで、これも世界遺産に指定された「ミーソン遺跡」へ。
バスで1時間ほどで入り口に着いて、そこから徒歩で行きます(車の乗り入れ禁止)。

ここは、6世紀から13世紀頃まで栄えたチャンパ王国の宗教儀式を行った寺院の跡。王さまご一行が王宮からここにきて1か月ほど滞在し、食事に気を付けて身体を清めて臨んだのだそうだ。

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ガイドさんのお話では、
*カンボジアのアンコールワットより小さいと言われるが、こちらの方が古い
*フランスが密林の中で遺跡をたまたま発見し、研究者が来て調べたが、公表しなかった(独占したかった?)
*ベトナム戦争中、ゲリラがいるとアメリカ軍が勘違いして爆撃し、破壊された
*破壊前の調査結果と写真をフランスがよこさない。世界遺産になったので、写真のコピーをくれとお願いしている(まだもらっていない)
*仏像の首が殆ど盗られていて、カンボジアの遺跡同様、フランス人が持ち去ったという説も有力とか
*煉瓦を積んで作っているが、煉瓦をつないでいる粘着剤は見えない。研究しているが、まだ究明されていない
*アメリカ軍が落とした爆弾の大穴も埋めないで残されている

ホイアン~その2~

1月13日(火) cloud

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ホテルは、その旧い街並から徒歩圏内にある。
3階建ての建物が数棟、中庭を囲んで建っている。ベランダから見える景色が、これ。
気温は20度ほどで、とてもプールになど入れないが、何故かプールサイドには、バスタオルを積んで店番している係員がいた
wobbly

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ホテルの裏には、通りを挟んで学校がある。
午前7時から小学校、午後は中学校になる2部制。朝の6時20分頃にはもう、親が自転車やバイクで子どもを送ってきていた。子ども達の歓声が、とっても可愛い flair 親の仕事も7時からなので、忙しい。
ベトナムでは、朝は屋台などで外食だが、昼食は11時に皆が帰宅して、家でとるのだそう。

ホイアン

1月12日(月) cloud

ダナンからバスで30分ほどで、ホイアンに到着。
17世紀から始まった貿易で、日本人と中国人が多く住んでいたという。

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建築様式が混じり合った建物が今でも数多く残っており、1999年には世界遺産に登録された。
古い瓦葺の屋根の苔や雑草は、乾期に枯れて、雨季でまた芽吹くそうだ。ガイドの話では、
「お金のある人は新しい家を建て、ない人は古い家に住んでいた」「建て替えなかった家が並んでいる街は世界遺産になった」「草を抜くと瓦が崩れてしまうので、修復をしない」

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いや、今にも崩れてきそうなのがあって、下を通るのが怖いぞ… despair

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夜は、通りの提灯が一斉について、とってもキレイ lovely
この提灯は布を竹に貼って作っているのを国営のシルク工場で見た。
名産品として売ってもいるが、日本に持ち帰ってどこに掛けるか、だよね coldsweats01 我が家には、合わない。

フエ~その3~

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フエでの夕食は、当時の宮廷料理。
郊外にある瀟洒なレストランで、個人では…なかなか行かないような場所。
彫りやすいのと彩りの意味で、人参を使った料理が多い。細工は、素朴なもの。

Photo_2当時の王様が飲んでいたお酒は、養命酒のような滋養のあるもので、毎晩少しずつしか飲んでいないのに効き目があったとみえて、100人以上も子どもがいたそうだ coldsweats02
私達は、ベトナム産のワインをいただく。友人と一緒だと、ワインをボトルで飲めるのがイイ。

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113これは、「蛾」かと思ったら、「蝶」だそうで bleah

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炒飯が、亀の形にまとめてある。




フエ~その2~

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12代カイディン帝の廟。
ガイドが説明によると、「(ベトナムは代理石が名産なのに)フランスの大理石、(バッチャン焼きではなく)日本の有田焼きなど、輸入品ばかり使った。無駄にお金をかけたので、国民からは大きな反感を買って、王朝が終わった時に、壊そうとした人もいた。が、今は世界遺産となり、観光客にたくさん来てもらって助かっている」と coldsweats01

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ベトナムは、仏教徒が多い国。
ここは、1601年に建てられたティエンムー寺。八角形七層の塔。

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昼食のデザートは、ココナッツの葉で蒸したもの。箱も蓋が別々に編んであり、タピオカが入っていた。

フエ

1月11日(日) rain cloud

ダナンは、人口約90万人の都市。15世紀まで栄えたチャンパ王国が置かれていた古都で、ここから北に2時間半ほどバスでフエへ。

フエは、最後の王朝であるグエン朝(1802~1945)の都。フォン川のほとりにある王朝の建造物群は、世界遺産。

11_2これは、グエン朝13代の皇帝の居城。紫禁城に似ている。 春か秋くらいの筈が、「異常気象」で20度を下回る気温で、雨が降ったり止んだり。

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天井には、一人の絵描きが見上げたまま、書き続けたという巨大な龍の絵。

ダナン着

1月10日(土) cloud

昨年7月、ダナンに直行便が就航したので、ベトナム中部の古都を観光。ベトナムは、2002年にホーチミン、ハノイ、ハーロン湾を観光しているので、2度目。いつもの友人2人が同行 wink
ベトナムの鉄道事情は、フランスの植民地時代に作られた線路がハノイとホーチミンを33時間ほどで結ぶ線路がたった一本(単線)。ダナンへは、ハノイから15時間かかるので、直行便就航前は、ハノイから国内線で飛ぶしかなかった。 ベトナムでは地下鉄や路面電車もないので、今回は、現地ガイド付きのツアーを利用。バスの窓からは、一日8本走っている電車、寝台車も見た。

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11時過ぎに家を出て、夜にはダナンに到着。5時間ちょっと乗っていた。

10ホテルの部屋には、ウェルカムフルーツが lovely
高層階の角部屋で、壁2面の窓がパノラマのよう!カーテンを開けたまま、夜景を楽しんで就寝。

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翌朝、窓から見えた景色。
橋の中央には金色のドラゴン。夜は色が何色にも変わっていって、遠くからでも見えて綺麗 shine
その向こうは、海。

『養護教諭の社会学~学校文化・ジェンダー・同化~』

1月6日(火) cloud rain

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すぎむら なおみ 著、名古屋大学出版会 (2014/5/30)

5,940円!もする本。男女共同参画センターで借りた。明日が返却日なので、慌ててまとめる coldsweats01
当事者が仲間からの事例も集めて、「養護教諭とはなにか」を解明している。

*「養護教諭」は、1905年、学校看護婦として誕生した。看護婦が学校に赴任していたのだ <へぇ~ wobbly
*現場では、差別的な立場におかれていたという。看護婦という職業が「女中風情」といわれる時代で、昇給もなかった weep
*1947年の学校教育法の制定により、やっと「養護教諭」という「教職」として認められるようになった
*1980年代に「保健室は学校のオアシス」「保健室登校」が注目させてからも、教員からも生徒からも「授業もしないのに『先生』!?という目で見られて、生徒の悩みをキャッチしても、学校との板挟みになることも多々あるという
*「養護教諭」は「移民」であり、その殆どが女性であることから、ジェンダー問題としても論じている

*学校現場での性暴力問題の体験談は、かなり詳しく記している。男尊女卑のお国柄、文部省の指導が加害者擁護の視点だとか、「被害にあわないような行動や態度をするよう理解させろ」とかの記述が続く。こういった女性蔑視、女性の権利を過小にみつもる態度が続くのは、社会全般に言えること
*生徒の性暴力被害の経験を聴いて支援しようとしても、1校にたった一人であるという孤立した立場、管理職の態度に左右される場合が多く、スクールカウンセラーや担任などとどう連携できるか、個人の力量・政治力が必要とされてくる
*児童相談所もカウンセラーも忙しく、子どもの話に耳を傾けられないジレンマも強くある
*相談内容が重すぎて、自分が潰れてしまうこともある <精神科医やカウンセラーがよく陥るのと同様だ despair
*「義父の性的虐待から救えない」という聞き取り事例は、読んでいても苦しくなった

楽しい夕食

1月4日(日) sun

「義娘の顔が見たい。皆で一緒にご飯が食べたい」と夫がリクエストして、息子一家が来てくれた。母子で帰省していた義娘を長男が駅まで迎えに行き、その足で来訪。

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孫と遊びたいので、用意しておけば食べられる献立にした。
石狩鍋(鮭・帆立入り。危ないので、食卓には置かない)、五目いなり(合挽と人参・カブの葉入り)、温野菜のサラダ。カブの浅漬けと松前着けも。

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食いしん坊の孫は、デザートのみかんを食べた後も、名残惜しそうに、みかんの皮で遊んでいた。ママの保育園情報では「自分の分を食べ終わって、他の子の分に手を伸ばすって」
ママ友と一緒の時も、知らないうちに他の人の皿に近づき、チャッカリ食べちゃっているという coldsweats02 コラコラ…。

家族で

次男が「日曜朝に帰宅する前に、兄と飲みたい」ということで、長男がやってきて、家族4人揃った。長男は年末年始も休みなく仕事て、やっと2日間のお休み despair
次男の希望で、老夫婦がやっている行きつけの居酒屋へ


Photo_2長男が次男にガッツリ意見をし始めると、(話を聴くのが面倒くさい)夫が先に帰り、残りの3人で語り続けた。
生ビール、ふぐのヒレ酒に日本酒、長男は飲み過ぎて(口直しに)チューハイも。最後は熱いお茶をもらって、兄弟の熱い言い合い(喧嘩じゃない)は、続く…。

長男は「親に甘え過ぎだ。もっと自立しろ」と、弟に説教しながらも、「(共稼ぎなので)一人育てるだけでいっぱいいっぱいだけど…俺は弟がいて楽しかったから、もう一人子どもが欲しい」と。ま、兄弟仲が良くて、よかった shine

足元がふらつくので、泊まっていくようにさんざん言ったのだけれど…自転車で帰って行った長男。翌日聞いたら、「どうやって帰ったのか覚えていない。2度もこけた」そうで。ったく coldsweats02

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孫は、会津若松に帰省中。盆地なので、夏暑く、冬は-10℃になる位、寒いそうだ。

『箱根駅伝 襷をつなぐドラマ』

1月3日(土) sun

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酒井 政人 著、角川書店 (2014/11/7)

2日・3日は、朝から箱根駅伝をTV観戦。今年も、驚き sign01 の展開と予想外の結果に「やっぱり、ドラマチックだな」と。視聴率をとれるのは当然だと思う confident

で、年末に BS日テレ『久米書店』で見たのがとても気になり、買ってみた。元箱根ランナーによるもので、「勝負は2区5区へ」「オーダーを巡る直前までの駆け引き」「ブレーキとなるランナーの危険な兆候」などの情報がいっぱで、観戦に役立つ。

そして…「箱根駅伝の罪と罰」には、大いに考えさせらた。 インカレ、全日本、他の2つの駅伝と、学生達には様々な試合や予選会があるが、全国放映されてマスコミが群がる「箱根駅伝の魔力」の大きさといったら wobbly
学生達は、箱根を走ることが目標になってしまうし、大学はスポーツ学科を作ったり予算を増やして広報宣伝に利用するし、監督はその意を汲んで働かざるを得ない。
その結果、才能あるランナー達の中長距離トラック競技やフルマラソンへの道が遠のき、世界に取り残されてしまっていると。
女性に「箱根」がないのは、かえってラッキーなのかもしれない。

謹賀新年

元旦 cloud snow

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fuji 拙ブログをご覧いただいている皆さま、今年も宜しくお願い致します。

ジョギングした夫が「雪がチラついたから、洗濯物、気を付けて」と。庇のない3階のは、室内に取り入れた sweat01 初雪?

12月下旬の大イベントをやっと、やっと終えたので…お正月を迎えられたのが本当に嬉しい shine ストレスって、大きいから。
当日に差し支えることのないよう、健康管理をきっちりやらなくちゃいけなかったし…着々と準備しつつ、それでもやはり、当日バタバタした場面もあったしね。

昨夜は、NHK紅白を一応見ていたが、AKBとその妹グループ&ジャニーズが多いねぇ…。韓国のアイドルと違って、歌が下手でダンスも半端、見続けるは辛い。ちょうど BS3で『The Lord of the Rings』3部作をやっていて(結構忘れてる despair ちょこちょこ見ていた。
Photoで、セオデン王の甥で、エオウィンの兄、エオメル役に見覚えが coldsweats02 この人、スカパーでお気に入りのTVドラマの主演、カール・アーバンだったのね flair

さて、おせち料理は…
夫が食べたい煮物やお雑煮、私が食べたい松前漬けは作った。私しか食べない黒豆と栗きんとんなど少量でよいものは、買って済ませている。

帰省中の次男は、毎日のように友人と飲んだりフットサルしたり、映画を観に行ったりで、家では寝てばかり sleepy 喉が痛いとか二日酔いで「うどん、食べたい」なんて言う(オイオイ、いただいてきたお餅を消化してよ~)んで、お雑煮のスープで作ってやった flair

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