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13th TOKYO JAZZ FESTIVAL

月6日(土) rain cloud sun

保護司の活動で、引受人の変更についての大仕事(関係者全員と面接・相談、書類作成)があった。 「自分が正しい」と主張して譲らない大人の話を、明らかに間違っていると思いながら反論せずに(不満を全て言わせないと、気持ちが納まらないから)延々と聞かされるのって、心にダメージを受けるワ wobbly

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さて、今年もやってきました、東京国際フォーラムで開催の東京 JAZZ。いつも蒸し暑くて、屋外のネオ屋台村を楽しめないのが難点。今年は、午前中にちょこっと降った雨が上がっただけ、よしとしよう coldsweats01


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友人との待ち合わせは、いつものアートショップ。ステキなものが色々あるので、ここに寄るのも楽しみの一つ。

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今回は、この兎柄の蕎麦猪口。小振りで、湯飲みやぐい飲みにもなりそう。友人は、同じシリーズのボール状の器を買った。ここの店にしては、格安(250円×4=1,000円也)

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ネオ屋台村に置かれたテーブルもベンチもいっぱい。ランチは、ここで。生ビール片手に、ここ半年ほどの近況を話す。



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食後、友人が かき氷を買ってきた。特大サイズ。スプーンを2つもらってきてくれて、お相伴。サッパリとして、美味しかった~ lovely

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特設ステージでは、明日、上原ひろみとのトリオでステージがあるサイモン・フィリップスが、ソロで演奏中。一人で思いっきり叩きたかったんだろうね、ドラムソロが延々続く中を入場。

 

notes 12:30~16:00、ホールAにて
5千人を収容する巨大なホール、発売時刻にアクセスしたのに、何と…2階7列目中央の席angry 友人と「これでS席って、あくどい商売だよね」と憤慨。ざっと見たところ、満席。
出演
JAGA JAZZIST…昔あったね、こういうの。ライトの点滅がうるさくて、目を閉じる。そして、退屈な演奏に、眠くなる sleepy
ミシェル・カミロ × 上原ひろみ・・・鬼気迫る速弾きの応酬に、目が覚める flair 2人共、ニコニコしながら、実に楽しそう。
*ランディ・ブレッカー、マイク・スターン、小曽根真…よかったけど、小曾根が共演者に遠慮して、ちょこっとしか弾かない、宝の持ちぐされって感じ despair

夜の部は、16:30開場。30分で5千人の客を出すために、大勢のスタッフが誘導にあたる dash

crying ロビーで複数の泣き声が聞こえるので「何だろう」と見渡すと、ロビー窓側に衝立を使って臨時にこしらえた「託児所」(1回につき、4千円)が。 こんなところで…

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