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2014年4月の記事

チョコ

4月30日(水) rain

今日は、年に一度の健康診断。数日前から、緊張 sweat01 2日分の便と痰、朝一の尿採取を忘れないようにしなきゃとか、「メタボですね」と宣言されたら…とか coldsweats02
朝からひもじいのも、辛いしね。
F1010416帰りは、ワインやチョコを買って、と。
これは、ナッツとオレンジピールが入っていて、私好み。
mail 夜、会議からの帰宅途上に、義娘からメールが入る。5月から職場復帰するのに、今日、勤務地を知らせてきたんだって wobbly ギリギリにも程があるわ~。
夫婦揃って 年中無休の職場なので、保育園がお休みの日祝日に2人共休めない時は、子守りをすることになる。「私たちで、手伝うのよ」と、夫にも育児支援者である自覚をもってもらう。

イタリア映画祭、2日目

4月29日(祝) sun

F1010415 『いつか行くべき時が来る』原題:Un giorno devi andare
2012年/110分、監督:ジョルジョ・ディリッティ Giorgio Diritti

内容】深い悲しみを抱えた30歳のアウグスタは、新たに生きる意味を求めてブラジルに向かう。母の友人である修道女のアマゾンでの布教に同行したり、都市のスラム街で生活したりして、現地の人と交流するうちに少しずつ自分を取り戻していく。
アウグスタが暮らすブラジルと母親が暮らすイタリアとが交互に映される。 スラムの人達との交流にも絶望した主人公は、カヌーでアマゾンに漕ぎだし、川べりで一人野宿する。
Dscn0544
今日も、最初に監督の舞台挨拶。後に、質疑応答があった。
主演とその母親以外は素人だという話に、驚く coldsweats02
「何か苦しみや悲しみに押し潰されそうになったら、旅に出るといい。自分から、何かに会いに行くのです」と、監督。共感 wink

誕生日

映画の後は、帰省している次男と板橋駅近くの居酒屋で待ち合わせて、夕食。
監督のトークがあった(プログラムには無かった)ため、予定よりも遅いスタート。
ここは、安くてメニューが多い、お気に入りの店。タンと軟骨を塩で食べ、鶏皮おろしポン酢や新鮮あぶりタン、目の前で切ってくれるスペイン産生ハムなどなど…
お腹いっぱい食べて飲んで、二人で5千円ちょっと。

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帰宅したら、お花が sign02
今日は私の誕生日なので、次男が買ってきてくれていた lovely
ありがとう。
バスケットが毛糸で編んであるので、逆さにした 毛糸の帽子みたい。

でも、これって、「母の日」プレゼント?

イタリア映画祭

4月28日(月) sun

F1010408ささっと保護司の活動をして、ゴールデンウィーク恒例の『イタリア映画祭』へ。
東京と大阪でのみ開催される、イタリアの未公開映画のプログラム。何本かは、「元がとれる」と判断されて翌年くらいに公開されたりするが、多くは、ここでしか観られない。

Photo 今日は、元神父とその家族のお話。
『南部のささやかな商売』原題:Una piccola impresa meridionale
監督・主演:ロッコ・パパレオ Rocco Papaleo(
2013年/103分)

【内容】コスタンティーノは神父なのに、女性を好きになって神父を辞める。が、すぐに捨てられて、南部の故郷に戻ってきた。聖職の道を外れた息子を母が恥じるので、打ち捨てられた灯台に一人で住むことになる。だが、妹の夫である義弟や「愛人と失踪した妹の愛人」の姉である元売春婦(ややこしい)ら、同居人がたまたま増えて、一風変わった共同生活が始まるのだった。

F1010411上映前に、監督が出てきて、挨拶。 終演後には、質疑応答の時間もあった。客席で一緒に観ていた監督は、ささっと舞台の上に上がり、椅子を運んできた司会者を手伝って、自分で椅子を用意。
この作品を1年振りで観たが、「あそこはこうすれば良かった」とたくさん思ったそうだ coldsweats01 司会者と同時通訳者に挟まれて、真ん中が監督。
シンガーソングライター出身だそうで、映画の中でも自作の曲を使っているそうな。

客席にはイタリア人の姿も少なくなく、中の一人からも質問が。この映画祭で上映される他作品の監督だって wink

太秦へ

4月24日(木) sun

Photo京都の最終日は、時代劇好きの夫に撮影所を観せてあげたいと思い、JRで太秦へ。
「水戸黄門」や「暴れん坊将軍」が終了し、役者さん達の仕事や撮影所の経営が大変厳しい(と、NHKの番組で知った)。
映画村」として公開されていて、修学旅行の中学生や団体ツアーの外国人など、そこそこお客がいた。

Photo_2村内をざっと歩いてから、日に何度か行われている「面白散策ツアー 俳優さんといっしょ!」 (無料)に参加。担当は日替わりで、この日は美しい女優さん。解説付きで見て回ると、撮影の裏話も聞けて、大変楽しかった lovely

Photo_3 通りでチャンバラを実演し、希望者にワークショップも行う「チャンバラ辻指南」では、観客の一人を登場人物に見立ててストーリーが展開、面白い趣向だった。

京都駅に引き返して駅弁を買い、昼過ぎの新幹線で帰途に着いた。

宇治川周辺

4月23日(水) sun

修復して、今月から一般公開が始まった 平等院鳳凰堂へ。

Photo_2 ⇒実際は、朱色がもっと鮮やか。美術館もできていて、賑っていた。

Photo_6近くの、黄檗山萬福寺へ。ここは、黄檗宗の大本山(曹洞宗、臨済宗、そして黄檗宗が禅宗)。

布袋さま、お腹が大き過ぎないか despair (布袋さまは、七福神の中で唯一、実在の人物といわれている)。

Photo_4魚板。木魚の原型と言われている。
魚の形をしているのは、魚は日夜を問わず目を閉じないことから、寝る間を惜しんで修行に精進しなさいという意味だとか。

京都へ

4月22日(火) sun

この時期は、いつも旅に出る。大きなイベントを終えて、気分転換に。
今年は、夫も休暇をとって同行したいって wink
今回は、ネット限定でホテル2泊と往復の新幹線指定券のセットを利用。候補のホテルからえらんだのは、京都駅にある ホテル近鉄京都駅。便利だったわ good

丈夫な私が珍しく…喉が痛くて咳も止まらず、薬も効かずで、旅行中は大きなマスクを離せなかった despair 夫も杉の花粉症でマスクをしているので、マスク夫婦だった。カッコわる… coldsweats02

Photoまずは、平岡八幡宮へ。小さな神社だが、200種を超える椿で有名。

Photo_5神殿の天上に描かれた花絵を鑑賞(撮影不可)し、「椿がいかに縁起が良い花か」について神主さんのお話を伺う。センテンスの切れ目のない独特な口調を聞いて、「3年前っも、この方の話を聴いたな」と、思い出す coldsweats01

Photo_3平安神宮へ。
Photo_4 広大な庭園では、桜の季節は終わったものの、藤が見事だった。

Photo_5昼食は、祇園新橋近くで、目にも美しい和食をいただく lovely

Rimg0050今月は、都をどりの興行中。初めての夫は、ずらーっと居並ぶ地方・囃子方さんに芸舞妓さん達の華やかさと舞台転換などの本格的な運びに感嘆。

Rimg0040 公演前に、抹茶のお手前。

Photo_6 夜は、夫の知人に誘われて、新作和食の店へ。

映画上映『いわさき ちひろ』

4月20日(日) cloud

夢の中では、イベントが終わっていた…目覚めたら、んな筈ないだろって wobbly 現実逃避だね、コレ。 イヤ~、一段と寒いな despair

Photo_3 朝までに、残席は当日券が3枚のみ。開場早々、会場に電話をしてきた方を取り次いでもらって 2枚売れ、 スタッフの携帯電話にかかってきて 1枚入れて、ハイ!売り切れ flair 入口やEV前などの立て看板に(今朝、作った)「満員御礼」の札を貼りに走る dash

なのに、「1階受付で、あと1枚あると聞いてきた」という親子連れ(1枚なのに、なぜに2人?)や「立ち見でいいから」(消防法で禁止されている)という方達を残念ながら…泣く泣くお断りし、乳児連れで入ってきた方に「小学生以上の入場となっています」と説明し(オイオイ、しっかりしろ、スタッフ。静かな語り口のドキュメンタリーなので、乳幼児は入れないと、12月から決めてあるだろう sweat01
はたまた、「2歳児を連れて行っていいですか」というメールがきたり(1週間前に保育申込を閉め切って、保育士さんを手配している)…イベントのトラブルに慣れてはいるが、満席で会場整理をしながらなので、スタッフ一同、身体も頭もフル活動。
赤字になると困るので、チケットがほどよく売れるよう、着々と準備をしてきたが、「没後40年という記事がM新聞に掲載されたとかで、申込が増えたのかも」とスタッフ。<売れすぎてお断りするのも、避けたい despair

チケットを買った方達に「良かったわ~、ありがとう」と言われ、今日も胸がいっぱい confident
区の職員やセンタースタッフの方達にも助けられ、感謝感謝 shine
夫の職場の方が息子さんを連れて来てくれて、「はじめまして」もできた。
映画に加えて、フェアトレードや手作りの杏の紅茶漬けの買い物も楽しんでくれたようで、よかった wink

片づけを終えて帰宅した後も 反省点が次々と浮かんでくるが、疲労から、早々に就寝 sleepysleepysleepy

今日から、おまつり

4月19日(土) sun

Photo_2 定期総会(一昨日逝去した仲間のために黙祷も行った)⇒会員交流会⇒まつりのオープニングイベントと進み、バタバタと講師をお迎えして打ち合わせ。定員の半数ほどしか席は埋まらなかったけれど、
斎藤美奈子さんの講演会は、やはり好評だった(当然でしょう shine
参加した会員やセンタースタッフから、「すごく良かったsign03 」と感謝され、準備の疲れもとんだわ
wink

斎藤美奈子さんはとても気さくな方で、スリムで華奢なお姿から、「10歳くらい若く見える」と、評判だった。こんな著名な方を地域にお迎えすることができて、本当に良かった lovely

movie 地元ケーブルTVの取材も受けた。月曜のニュースで流れるそうだが、我が家では見られない despair

訃報

4月18日(金) rain

明日に迫った講演会の配付資料の印刷と会場づくり、日曜のステージで行う「群読」の練習もした。腰が…ヤバいかも despair
講演会の2日前に資料が届くんだから…ハラハラしちゃった。 マックで作ったファイルが開けないと困るからね sweat01

それから…入院していた高齢の仲間の訃報が。彼女から携帯にかかってきたので 病室からかと思ったら、息子さんからだった bearing 本当に驚いた。皆に伝えて、急遽、供花の準備 weep

講演会の他に、明後日の映画のチケット申込やキャンセルが今日もきて、販売表と二つのイベントの受付名簿の更新、仲間への連絡と、作業は続く・・・。

鬼平江戸処

4月14日(月)

Photo_7 朝、土手の桜並木を歩いて、お花見。「桜まつり」の期間中は車両進入禁止なので、ゆっくり歩くことができた。

父にお別れを言いに行ったら、やはり昨日の対面のことを憶えていなかったので、再び、義娘と孫を紹介。

帰りは、義娘の希望で、羽生SAで休憩。

F1010401_2 鬼平犯科帳とのコラボで江戸の町並みが再現されており、面白かった。

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宴会

Photo_4 Photo_5 夕飯は、隣に住む兄の家族も一緒にと思ったのだが…私たち家族5人での宴会になった。食事は義姉が用意してくれた。

せっかく訪ねてきたのに兄と姪は顔を出しただけで自室に引っ込んでしまい、一言も会話できなかった義娘は、とっても不思議がっていた。ったくね…。夫が「超シャイな家族なんだよ」と。

豪華なお寿司に、息子夫婦が舌鼓。いっぱい食べて飲んで、早寝。

帰省

4月13日(日) sun

父にひ孫の顔を見せに、帰省した。長男の妻が来月から職場復帰すると、年中無休の職場に勤務する夫婦が2日間の休みを一緒にとることが難しくなる。父の認知症が進んでいることもある。

Photo_3実家のある町は、小説『樅ノ木は残った』の主人公・原田甲斐と、その後を統一した柴田氏の居城がある。そこは、城址公園として整備され樹齢80年余りのソメイヨシノなど約1000本あり、近くを流れる白石川沿いは「一目千本桜」という桜並木で有名(こちらは、1200本)。県内一の桜の名所として、20万人もの観光客で賑わうとか(ここしばらく、その時期に帰省していない)。

今回の帰省がちょうど花見の時期と重なり、「花見ができる~」と喜んでいたが、城址に近づくと、この写真のように 大渋滞。コンビニのトイレも、行列 sad
車列が全く動かなくなったので、コンビニから脇道に入り、城址公園を避けるように遠回り、やっと実家に着いた。

父が10年ぶりに会う初孫と彼の妻のことを理解できたかどうかは不明だが、ひ孫を見て満面の笑み、「可愛いね~ 」を連発。ベッドに座らせると、顔を動かしてあやしていた。孫もじーっと父の顔を見ていて、泣き出さなくてよかったわー!(^^)!

Photo_2駐車場には大型バスも止まって満杯なので、徒歩で城址公園まで上がっていき、お花見。
展望台から、河川沿いの「一目千本桜」を眺める。その見事さに、皆で感嘆!

「懐かしいな~」と言って、息子が頂に立つ平和観音像まで登りたがり、きつい坂道をベビーカーを押しながら。私は、もう、これが最後だわ、きっと…。

Photo_3

帰りは膝がガクガクになったので、スロープカーを利用して下った。

第26回 きたくなるまち区民寄席

4/12日(土) sun

Photo_2出演:柳家喬太郎、柳家三三、春風亭一之輔、東京ボーイズ、笑福亭羽光

友人2人を誘って行った。三三と喬太郎が初めてだった友人は、彼らの上手さに感激。一之輔の怪しさ、東京ボーイズの洒脱も予想以上で、楽しかった shine

『その場しのぎの男たち』

4月11日(金) sun

来週土曜の総会と土日曜日のイベントについて、今月から事業委託している会社の担当者と打ち合わせ。私達とすれば いつも行っているイベントだけれど、それを見たこともない人達にとっては、訳のわからないこと。丸2日間のスケジュールを丁寧に説明。
パワーポイントのファイルが開けないトラブルがあり、結局、パワーポイントが入っているPCとそうでないのとがあることを把握していなかったって。勘弁してよ bearing

その後、運営委員会で最終の検討・確認。

Photo 夜は演劇鑑賞会の例会、担当。

劇団東京ヴォードヴィルショー第69回公演
創立40周年記念興行第四弾
*作:三谷幸喜、演出:山田和也
*キャスト:佐藤B作、佐渡 稔、石井愃一、市川 勇、たかはし等、あめくみちこ、 山本ふじこ、他【客演】山本龍二・角間 進

【内容】大津事件をコミカルに演出した作品。伊藤博文や陸奥宗光など、歴史上の人物が「その場しのぎ」の策をひねり出しては失敗を重ねる様子が面白おかしく描かれていて、楽しかったshine

『男になりたい!』

4月9日(水) sun

Photo山岸ヒカル 著、中経出版 (2013/5/22)

地域の男女共同参画センターで借りて読んだ。

【内容】「男の子になりたい!」とずーっと願いながら、親の無理解に苦しみ、周囲にバレかけて、無理やりカレシを作ったりしてカムフラージュしてきた「隠れ男子」が、大切な友人と恋人を得て、自分の人生を歩きだすまでを綴った、コミックエッセイ。

いや~、本当に辛い実話。「異常だ」「気持ち悪い」と直ぐに罵る母親や同級生に怒りを感じた。そして、その気も無いのに、同性愛だとバレるのが怖くて疑似恋人とセックスまでしてノンケのふりをするのには…wobbly 絶句。差別やイジメって、そんなに残酷で恐ろしいものかって。

大学で、初めて「そのまんま」受け入れてくれた友人・恋人に励まされて、姉や母にカミングアウトしていく様子は、痛々しい(家族は、いつでも支えてほしいよ)。割合すんなり容認した次姉、拒否しつつ次第に受け入れた長姉、断固拒否の母。理解の幅は、人それぞれだね、ホント coldsweats02

お金を貯めて男性になる手術を受けたいという著者は、就活で「女性」とも「男性」とも書けず(言えず)、結局、漫画家という自由業を選ぶ。職業選択の幅をも狭めてしまう不寛容な社会は、変えていきたい。

箱根~芦ノ湖へ

4月7日(月)sun

F1010390窓からの眺め。
朝から、また多品種の食事にご飯がすすみ、全員、お代わりしてしまった coldsweats01

バスを連ねて外国人ツアーが大勢きていて、ケーブルカーや遊覧船では長蛇の列。

F1010395今日は晴天なので、ケーブルカーから富士山が見えた lovely

F1010397昼食には、地ビールに地産のウィンナーなどをいただき、バスで元箱根から箱根湯本へ。

揚げたばかりの蒲鉾を買って、ロマンスカーで帰途に着いた。

ポーラ美術館~宿へ

Cr_exhibition_img雪がちらついてきて、さぶっ despair

F1010381外国人観光客も多く、ここも、箱根旅行の目玉になっているんだね flair

強風でケーブルカーが運休になっていたが、フリーパスもあるし…早雲山駅まで行ってみると、ちょうど運行が再開したところだった happy01

雲の切れ目から富士山も見えた。大涌谷駅まで行って 黒たまごを食べ、あまりの寒さに wobbly 引き返した。

F1010394宿は、川べりに建つレトロな旅館で、エレベーター無し。

F1010384部屋食なのが、嬉しい。周囲に気兼ねなく、おしゃべりできるから shine
少量多品種、凝った小鉢料理を仲居さんが何回かに分けて運んでくれる。

F1010383桜ワインで乾杯 lovely 左手前はごま豆腐。
濃い味付けの小鉢もあり、ん・・・っ?が、ネット限定のお得な料金なので、ヨシとする coldsweats01

F1010387 F1010388

食後は即、大浴場へ。他に人もいなくて、貸切状態。露天風呂では、月や星を見上げながら、ゆーっくりできた。

箱根へ

4月6日(日) cloud rain snow

寒い despair
子ども劇場のサークル仲間と、箱根に一泊旅行。ここ何年も予定が合わずに観劇とサークル会(=宴会)だけだったのを、「たまにはいい景色を見て、ゆっくり語りつくそう」と、予定を合わせる努力をしたの。

spa 温泉につかると免疫力がアップするので、これも楽しみ。前回の時の宿は食事の面で不満があったので、「じゃらん」で部屋食・露天風呂のある箱根湯本駅近くの旅館を予約。

箱根に行くと、1日目は彫刻の森美術館 train 芦ノ湖 ship 元箱根~ bus 箱根湯本まで戻ってきて、翌日は ポーラ美術館に行って帰るというパターン。
今回は、7・8日がポーラ美術館の展示品入れ替えで休館と知ったので、美術館を入れ替えた。

F1010378ポーラ美術館は 施設めぐりバスを使って行くのに割と時間がかかるので、昼食は早めに駅弁とワインで済ませた。

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