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2013年5月の記事

お返し

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夫が今月、還暦を迎えた。 職場の方達から思いがけずプレゼントをいただき、感激して帰宅。 ネットで調べたら、高額だったため、何かお返しをしたいということになり、愛用している障がい者のお店のサブレを注文。 2種類の味をセットにして、リボンを結んでくれた。

シールは私の手作り。 名前も入れて、職場で好評をいただいたと。 良かったわ wink

ソーセージの区別

5月29日(水) rain cloud

夫は、毎朝、シャウエッセンを食べる。 生協のを買っても口に合わないそうで、それ以外のものでは不機嫌になる wobbly なくなると、 「 ウィンナー買ってきて 」 と、うるさい。 このウィンナーについて、最近、生協の会報で学んだことがある。

*ウインナーソーセージ…太さ20mm未満(腸を使用)。地名の 「 ウィーン 」 に由来。
*フランクフルトソーセージ…20mm以上36mm未満(腸を使用)。 ドイツ語ではソーセージのことをヴルスト(Wurst)と言う。ビール同様、太い豚肉、小さな牛肉だったりと地方ごとに多種多様で、その地名を冠して呼ぶことが多い。
むかし、1か月かけて鉄道旅行した時には、行く先々で ビールと Wurst を食べて楽しんだ flair
日本で「フランクフルト」と呼んでいる大きなソーセージも、本来はフランクフルト名産のヴルストなので、フランクフルターヴルスト(フランクフルト風ソーセージ)と呼ばれている。

*ボロニアソーセージ…36mm以上(腸を使用)。イタリアのボローニア地方が発祥。

*ソーセージの定義は、「鳥獣類の挽肉に塩や香辛料を混ぜたもの 」。だから、人工ケーシング(コラーゲン等で成型。 腸詰されない) は 「 まがい物 」という訳ではないらしい。
アメリカのブレックファスト・ソーセージ(マックで出てくる)も、「 もどき 」 ではなく、普通にソーセージなのね  coldsweats01

花形演芸会

5月25日(土) sun

Dsc_056313~16:10、国立演芸場にて
夫を誘って、花形演芸会へ。今日は夫婦音曲漫才の おしどり喬太郎 がお目当て。映画と同じ位の料金で3時間以上楽しめた。
前の席にたまたま、知り合いが座っていて、夫を紹介。 歌奴のご近所なんだそうで。 世間は狭い wobbly

喬太郎の新作に一番笑った lovely バカバカしい話なのだが、さすがの名人芸で、とんでもなく可笑しかった。

甘酢漬けの季節

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新しょうがを漬けた。
そのうち、らっきょうも。

梅酒も漬けるので、保存瓶の大きいのを補充。
果実酒用のブランデーと蜂蜜も買って、用意万端 shine

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今日作った切干大根が、格別に美味い(自画自賛)

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材料がいいのよね good

『厄介払い』

5月21日(火)

Photo
演劇鑑賞会の例会
北とぴあ さくらホールにて、18:30~20:00
プリエールプロデュース、新作
作・演出: 水谷 龍二、音楽:内藤 正彦、 美術:中川 香純、照明:渡邉 雄太(ASG) 、音響:今西 工(That’s on!) 、衣裳:坂東 智代

出演:渡辺 徹、田島 令子

【物語】バーで出会ったばかりの女と男。女は資産家の未亡人で、男は弁護士 。 遺言書を作ってほしいと仕事を餌に連れ回し、終電で帰宅しようとする男を引きとめて、遺言書を作らせる。
女はなぜ遺言書を残したいのか、なぜ作成を急ぐのか。

「厄介」 なのは、この女。 生きる望みを失った 孤独な彼女がズルズルと弁護士を引き留め、これまでの人生を語っていく。
ドロドロしていて、でも笑わせて、救いがない現状に悲しくなるが・・・最後にアッと驚く真相が明らかになり、明るく終わるのがいいかも。

茂山狂言

5月19日(日) sun rain

Photo子ども劇場の例会。
笑いの座 京都・茂山千五郎家(大蔵流)
18:00~19:20、北とぴあ つつじホールにて
出演:茂山あきら、茂山 茂、茂山童子、丸石やすし

まず、狂言初体験者向けに、童子さんが15分で解説。 京言葉で完結に面白く話すさまに、感心 confident

eye 「蝸牛」
主人の言いつけで、長寿の薬になるという蝸牛(カタツムリ)を探しにきた太郎冠者は、藪の中で寝ていた山伏をカタツムリだと思い込み、山伏に弄ばれることになる。

eye 新作狂言「ラーメン忠臣蔵 ~メンマの逆襲~ 」
時はラーメン歴なると11年。 日本各地で長きに渡り繰り広げられた熾烈なラーメン国取り合戦も終わり、世は平和を取り戻したかに見えた中、麺の廊下で事件が起きる。
豚骨スープのイジメにチャーシューが殴りかかり、ラーメン界から締め出されたのだ。上司の恨みを晴らすべく、メンマと九条ねぎが立ち上がる「 忠臣蔵 」。

茂山家の新作狂言は、とっても面白い。 今回の作品は、できたてホヤホヤ。 チャーシューのドジで情けなさ、ネギの淡白(薄情)さなどに、大いに笑った smile

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今週は、ハードだった。来月のステージに向けて、夜は久しぶりに音楽スタジオでバンドの練習。
実は、10か月もピアノを弾いていない私 wobbly 今夜の練習に向けて、この1週間、弾きまくり。
冷や汗をかいた後は、いつものようにキリンシティーでミーティング。 ここのフローズンは美味いshine これは、一口飲んだとこ。

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『パイド・パイパー』( 原題 Pied Pipe r)

アップする時間がなくて、ほったらかしになっていたもの。 とっても、面白かった。 子どもがどんどん増えていくのが楽しくて、しかし、敵軍に捕まって、ハラハラ、ドキドキ heart02 そして、血縁でもない子ども達を助けたいという主人公に、感動した。

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ネビル・シュート 著、池 央耿 訳、東京創元社 (2002/2/22)
題名は「ハーメルンの笛吹き男 (The Pied Piper of Hamelin) 」による。イギリス人小説家ネビル・シュートが1942年に発表。 第二次世界大戦下、1940年のフランスを舞台に、イギリス人老紳士が子どもたちを連れてイギリスへ戻るまでの逃亡劇を描いている。

【内容】息子を戦争で亡くし、意気消沈した元弁護士の主人公。 妻に先立たれていて、暇を持て余し、戦争中だというのに、釣りをしにフランスの田舎に滞在している。 予想外にドイツ軍が迫ってきて、慌てて帰国するのだが、そこで知り合った夫婦から 「 子どもをイギリス在住の親族に 」 と託される<幼児は自分で連れてくべきでしょ、非常識で図々しいったら bearing
途中でどんどん「託される」子どもが増えてきて、道端で出会った戦争孤児まで捨て置けずに連れていくものだから、まるで 「ハーメルンの笛吹き男」 状態な訳よ wobbly

club 彼は、実に忍耐強い。 老人である自分の命よりも子どもの体調や心に気を遣い、無欲。 息子の死がとっても悲しくて、もう命なんか惜しくない。 乗り物が動かずに歩くしかない時も、決して怒ったり焦ったり失望したりしない。 淡々と子どものペースに合わせるのだ。

diamond 子ども達の無邪気な様子も詳しく描かれる。 命の危険があるというのが理解できず、ドイツ軍の戦車が見たくて寄っていく男の子とか、逃亡途中に水浴びしたいと言ったり (私なら、怒鳴りつけたくなるわ )。 そして、この、人種も言葉も違う子達が、長く一緒に行動するうちに仲良くなって、別れがたくなるというのが、微笑ましい delicious

spade 帰国して子ども達を無事にあちこちに届けて、初対面の人にそのことを話すところから、話は始まる。 こんな大冒険をしたというのに、「ねぇねぇ、聞いて」ではなく、聞かれたから話す、そんな口調なのが、また彼らしい confident

heart 途中に寄った知り合いの娘が途中から同行して助けてくれるのだが、彼女が戦死した息子と結婚の約束をしていたことが次第に明らかになっていくのも、よかった。

最後、彼を処刑しようとしたドイツの将校が、彼に姪を託してきたのには、驚いた。 子どもはこれで、7人になったのかな coldsweats02 それで、一行は助かったんだけどね。

母の日

5月12日(日) sun

F1010302日当たりのよい3階が暑くて、扇風機を出した。

今日は母の日だが、息子達は忙しいのかな・・・と諦めた頃、次男からカーネーションが届いた。
急に思い出してアタフタ送ったのか、日暮れ間近に、だ。

3月から、勉強のつもりでフェイスブックをしていて、写真を撮って上げたら、その10分前に、夫が写真を既に上げていた wobbly
届いた時に 「何で…?」 と、今日が母の日であるという説明が必要だったのに。
コラコラ、私のネタで息子と話すんじゃないってば despair

ベアテさんの志を受け継ごう!上映会とトーク

5月10日(金) sun

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18:20~、津田ホールにて
映画 「シロタ家の20世紀」 上映
主催:「ベアテさんの志を受け継ぐ会」実行委員会

かつて、女性には、結婚相手を選ぶ権利も、投票権も、働く権利もなかった。日本国憲法に、世界で初めて「女性の権利」をうたった「24条」を書いたベアテさんの死を悼み、若い世代に語り伝えていきたという趣旨の集まりだ。
彼女は非摘出子の差別禁止(19条)男女の同一労働・同一賃金(26条)も書いたが、削除されてしまった wobbly

eye 津田ホールは初めて。実行委員会の中に津田塾大の名誉教授が入っていた(開会挨拶)ので、この場所なんだね。 駅前で分かり易い good

「シロタ家の20世紀」 と 「ベアテの贈りもの」 の監督、藤原智子さんのご挨拶があった。 パリで 「ベアテの贈りもの」 を上映した時に ベアテの従姉の娘が見に来て、ユダヤ人だったシロタ家の受難の歴史を聴き、すぐに取材を開始したこと、映画製作の資金をレオ・シロタ氏(ベアテさんのお父さん)の愛弟子(既に逝去)のお金を電車の中でたまたま出会った孫弟子からいただいたエピソードなど、大変興味深かった。

ウクライナで育ったレオは、ユダヤ人排斥のためにウィーンに移る。 レオの弟ピエールはパリに暮らし、レオは日本の音楽学校に定職を得る。
ピアニストから指揮者に転じた兄もピエールもナチスに捕まり、収容所で殺される。 兄の一人息子イゴールは、ナチスとの戦いで戦死。 3兄弟の3人の子ども達は皆一人っ子で年齢が近い。各人の運命は戦争に大きく影響されたのだ。

この内容はかつて、NHKのドキュメンタリー番組(1時間程度)で見た覚えがある。 映画の中で、ベアテさんが憲法9条を平和憲法の柱として、大変重要なものだと説いている。世界中がこれに倣うべきだと。

※ベアテさんは、実は、従姉と一緒にパリで大学生活をしようとしていた。ナチスの侵略で止む無くアメリカにしたんだって。ドイツ語、日本語、フランス語、英語・・・5カ国語ができたそうな。

ハートネットTV「子どもの虐待 どう救うのか?」

5月8日(水) sun

先月から、今年度の市民活動連続講座の企画会議が始まっている。 前期のテーマを「困っている子ども」 に決め、講師や内容決めを進めている。

Eテレで、月曜から始まったシリーズ、ハートネットTV 「 子どもの虐待~どう救うのか~ 」  が、このテーマに関連していて、良質だ。
夜8時から30分、計6回の放送で、今夜が3回目。 最新の現場を取材し、行政や警察、医師、施設の職員、市民の連携やその試みを紹介している。

現状は、悲惨で厳しい。 それだけの内容なら、辛くて毎回見られないと思うが、 この番組では、子ども達や虐待する親のために早期発見やケアなど、やれることはどんどんやっていこうという取り組みも紹介してくれるので、「 市民にもできることはある 」 という前向きな気持ちにしてくれる。

第1回 児童相談書はいま
第2回 ハイリスク妊婦からのSOS
第3回 埋もれた性的虐待

来週月曜の第4回は、番組に寄せられたメール等で体験談を寄せた人達と生放送で語るそうだ。

eye 1~3回の再放送は、来週の13日(月)~15日(水)13:05~

『 おどろきの中国 』

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橋爪 大三郎・大澤 真幸・宮台 真司 著、講談社新書 (2013/2/15) 

そもそも「国家」なのか? ―というキャッチに惹かれて読んだ。 お隣の巨大国とどうお付き合いしていくか、まずは学ばないとね。

eye 途中までは一気に読めたのだが、それ以降は読む意欲が湧かず、読み終わるのに大分日数がかかって。 その後も消化できずに日が過ぎて・・・忘れそうなので、書いておくことにした despair

我々が考えているような国家ではない、ということは分かった。 例えば、EU。ギリシャ文明を源とする国々。毛沢東の神聖化や周恩来、鄧小平の行動・評価についても、なるほど~ wink 知らなかったことが色々わかって勉強になった。
が、後半、一人が 「 こうだ 」 と述べると、別の一人が 「 いや、それはこうだ 」、先生役が「 まあ、こうでしょう 」 と言う。 3人が持論を述べあうおしゃべりになっちゃって、中国について詳しくない読者としては、混乱したままページが進む。

分かったこと・・・中国対策は諸説あって、単純ではない。 一つにまとまっていないので、国家としてではなく、現在の政治的権力者の動向を見ながら、先の見通しを立てずに、臨機応変に柔軟に丁寧に対処するのが良い。そんなとこかな?

bud 若い留学生と接すると、漢民族も内モンゴルの子も、普通に可愛い。 日本が好きで日本に来ているのだから、当然かもしれないけど。 せっかく日本に来てくれている留学生を大事にしたい。大人の考えを変えるのは至難だが、若者の印象を良くしていくことはできる。

『素晴らしき存在』Magnifica prezenza

5月4日(土祝) sun

Photo
movie イタリア映画祭
監督:フェルザン・オズペテク (Ferzan Ozpetek)、主演:エリオ・ジェルマーノ、2012年/105分

この写真の左側の青年が、主人公のピエトロ。 右側は、弁護士事務所に勤務する親戚で、彼の姉のような存在。

内容】ピエトロは、パン屋に勤務し、夜中にパンを作っている。俳優志望のゲイだ。見つけた住まいは、広い年代物の家具が置いてあるアパート。
掃除してタイルや壁紙を自分で貼り替え、電球を取り替えて家具を磨く。 マメで器用だ。 でも、オーデションにはなかなか受からず、好きな男性には振られてしまう。 しかも、住まいでは 不振な物音や泣き声、人影を何度も感じて…幽霊が住みつくいわく付きの物件だったことが明らかに。
※イタリア・ゴールデングローブ賞で最優秀監督賞や最優秀男優賞などを受賞。

幽霊は一人や二人ではなく10人近くも wobbly 勢ぞろいした時には…笑ってしまった。 これまでの住人は皆、恐怖のあまり逃げ出してしまい、彼らを救うことができなかったのだ。
彼らがこの家を出ていくために、行方知れずの若い女優を探すことになった主人公。次第に親しくなって、悲劇的な彼らの最期を知ることになる。 彼らは劇団員で、第二次世界対戦中のレジスタンス。 本番前に通報されて、この家の小さな何度に隠れたまま、亡くなっていたのだ。

彼らの劇団が出演していたオペラ劇場の様子が華やかに描かれ、彼らを通報した者をピエトロが暴き、彼らは屋敷を去ることになる。 歴史と友情を感じられる喜劇 heart02

夫の還暦祝い

5月3日(金祝) sun

長男宅におよばれ。 3月に家を買ってから、初めてのご招待 shine Y ちゃんが産休前の有給休暇に入ったので、やっと落ち着いたのね。
夫の車で、まずは、大きな食卓を買うのに付きあい、食材を買う店まで送迎して、ランチ。

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出直して、還暦祝いの食卓を長男夫婦と共に囲む。 彼は飲食店に勤務しているので、盛り付けも美しい lovely ミル貝って、結構グロテスクだけど、食べると美味しいな delicious

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カサゴの煮つけ。 ゴボウと大根もよく味がしみて柔らかかった good

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最後は、焼き紅鮭の炊き込みご飯。 彩りも美しい shine

お祝いをしてもらった夫は 「 美味いsign01 」を連発、ご満悦だった。

『オトナ婚です、わたしたち~十人十色のつがい方~』

5月2日(木) cloud ※追記あり (5/6)

Photo
大塚玲子 著、太郎次郎社エディタス (2013/2/20)

まず、「つがい」 という言葉が、いい flair
タイトル通り、「つがい方」の異なる10人に取材して、まとめてある。

 この本を出すことで、著者が自分の結婚について深く考えるのと同様、読者である私も、自分自身について、家族について、男女について、改めて考えさせられた。何となく感じていたことを言葉にしてもらえて良かった。

bud 日本では、結婚すると女性は男性の姓になるのが基本だと思われていて (これは、世界的に見れば少数派)、姓が変わらない場合は 「婿養子になった」 と思われる。
男女が姓を変えずに結婚できないから届けを出さないカップルも、沢山いる。

私の知り合いに、姓が3回変わった人がいる。 ①父親が亡くなり、母子共に母親の姓になる ⇒②母親が再婚し、再婚相手と養子縁組をして変わる ⇒③結婚して変わる ⇒④離婚して戻る。
役所の届けや通帳の変更・・・とにかく、面倒だよね。

10組は、結婚届けを出して別居を選んでいるカップルか、同居しているけど届けを出していないカップル (同居もせず届けも出していないと、単なるお付き合いだからね)。
初婚だけど子連れとか、 以前に読んだ 『 じつはウチ、フランス婚 』 の著者、講座で話を聴いたレズの子連れ事実婚カップルも出てくる。

*自分にとっての幸せは 「自分が快適に生きること」。カップルだけでなく、子どもにとってもこれは同じこと。 子どもの快適さを考えて、或いはそれを優先させて「姓を変えない=届けを出さない」 親も多い。選択的夫婦別姓制度の導入は、切実な問題なのだ

*家族とは・・・経済的意味、情緒的意味の双方を含める形で、「自分を心配してくれる存在」かつ「自分を必要としてくれる存在」

*生き物が出産して子どもを育てるというのは、結婚制度ができる前から自然に行われている。制度は後づけ。 日本人にはそういう発想はあまりないが、自分達に合わせて制度を変えればよい

*結婚届けを出さないことのメリット・・・相手の家族から 「嫁」を期待されないこと

*自分が安心できる居場所を作ることが、結婚

*同性カップルが法的に結婚できる国:ノルウェー、スェーデン、オランダ、ベルギー、スペイン、ポルトガル、アイスランド、カナダ、南アフリカ、アルゼンチンの10か国。パートナーシップ法がある国や自治体は40以上

南瓜、酒粕

5月1日(水) cloud sun

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坊ちゃん南瓜は、レンジでチン sign01
へたと種以外は、丸ごと食べる。 果物ナイフでスライスして、ワインのお供。

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残ったのは、黒こしょうを振って、チーズ焼き。

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それから、冷蔵庫の食材を使って、豚汁を作った。夫が大吟醸の酒粕をもらってきたので、投入してみた。 うん、いい風味 good

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